能登猫救出大作戦 決行中

お友達大好きなカヤです!

「保護猫カフェCatio」より、お写真を共有いただきました。

先日支援を開始したカヤがお友達と仲良く過ごしている様子を撮影していただきました。ウェルカムチャレンジでは1年間(原則)、カヤに継続的な支援を行い、里親決定を目指してまいります。

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

コウタ(左)カヤ(右).jpg

同じ多頭飼育崩壊現場から保護されたカヤ(右)とコウタ(左)

カヤ(左).jpg

フードも無事到着しています!(左:カヤ)

カヤ(左)こまめ(右).jpg

ご飯を待つそっくりなふたり。左がカヤで右がこまめです

お友達大好きなカヤ、同じくチャレンジ中のコウタ、こまめに里親が見つかるまで、引き続き応援をよろしくお願いいたします。

カヤのチャレンジ
https://www.pet-home.jp/challenge/wc372035/

コウタのチャレンジ
https://www.pet-home.jp/challenge/wc372020/

こまめのチャレンジ
https://www.pet-home.jp/challenge/wc315892/

Welcome Challenge マロ こまめ さんご コウタ シンバ将軍
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健康上の理由、経済的な理由により、止むを得ずペットを飼育できなくなるという事態は、誰にでも起こり得ます。その時、ペットが高齢であったり、病を持っていたら、里親はなかなか見つからず、飼い主もペットも途方に暮れることになります。

ですから、持続可能なペット文化を実現するには、難しい状況のペットでも温かく引き受けてくださる保護団体を「みんなで支える」仕組みが必要です。

ペットのおうち®はウェルカムチャレンジを通じてこれを実現し、保護団体の負担を軽減しながら、保護犬・保護猫たちが早期に新しい家族を見つけることができるよう、皆様からお預かりした寄付金を、物資支援、医療費支援などにより保護犬・保護猫たちに直接お届けしています。

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうち®︎ は活動に賛同いただいているサポートメンバーの皆様と
公式スポンサー各社様のサポートにより実現しております。