さんごに支援物資が届きました。

「ボランティア ねこ活」より、お写真を頂戴しました。

先日支援を開始したさんごの元に、フードをお届けすることができました。ウェルカムチャレンジではこれから1年間(原則)、さんごに継続的な支援を行い、里親決定を目指してまいります。

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

書き出し用.jpg

さんごのチャレンジ
https://www.pet-home.jp/challenge/wc406194/

保護してくださっている ボランティア ねこ活 よりメッセージ

この度はご支援いただきありがとうございます。 フードは身体作りの基本なので節約もできませんし本当に有り難いです。 また保護猫達それぞれに合うフードをご支援いただけたこと本当に嬉しく思います

私たちの目標は、保護をしてくださっている保護団体「ボランティア ねこ活」の負担を軽減し、さんごが必要とするケアを続けながら、猫エイズ、猫白血病のダブルキャリアによりが里親探しが難航しているさんごに、新しい家族を見つけることです。

引き続き、素敵な里親様との出会いを待っているさんごを応援いただければ幸いです。また、支援を必要としているたくさんの保護犬・保護猫たちへの継続的なサポートもよろしくお願いいたします。

ボランティアねこ活_さんごちゃん済_20231011.jpg

ボランティア ねこ活_さんごちゃん済1_20231011.jpg

Welcome Challenge マロ こまめ さんご コウタ シンバ将軍
Powered by SAP

健康上の理由、経済的な理由により、止むを得ずペットを飼育できなくなるという事態は、誰にでも起こり得ます。その時、ペットが高齢であったり、病を持っていたら、里親はなかなか見つからず、飼い主もペットも途方に暮れることになります。

ですから、持続可能なペット文化を実現するには、難しい状況のペットでも温かく引き受けてくださる保護団体を「みんなで支える」仕組みが必要です。

ペットのおうち®はウェルカムチャレンジを通じてこれを実現し、保護団体の負担を軽減しながら、保護犬・保護猫たちが早期に新しい家族を見つけることができるよう、皆様からお預かりした寄付金を、物資支援、医療費支援などにより保護犬・保護猫たちに直接お届けしています。

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうち®︎ は活動に賛同いただいているサポートメンバーの皆様と
公式スポンサー各社様のサポートにより実現しております。