前立腺肥大で長期の治療が必要なぱくぱくの医療費を支援します。
皆さまのサポートに感謝いたします!
レポート ペットのおうち®︎ 編集部

ぱくぱくのチャレンジ
https://www.pet-home.jp/challenge/wc544403/
飼育放棄により保護された8歳のシーズー、ぱくぱく。保護当初から血便と血尿がみられ、受診したところ前立腺肥大と診断されました。症状の改善も期待し、去勢手術を受けましたが、今後も長期にわたる治療と経過観察が必要な状態です。ぱくぱくが安心して治療を続けながら新しい家族とのご縁を待てるよう、医療費の支援を行います。
引き続き、ぱくぱくを応援いただければ幸いです。また、支援を必要としているたくさんの保護犬・保護猫たちへの継続的なサポートもよろしくお願いいたします。
持続可能なペット文化の確立へ
健康上の理由、経済的な理由により、止むを得ずペットを飼育できなくなるという事態は、誰にでも起こり得ます。その時、ペットが高齢であったり、病を持っていたら、里親はなかなか見つからず、飼い主もペットも途方に暮れることになります。
ですから、持続可能なペット文化を実現するには、難しい状況のペットでも温かく引き受けてくださる保護団体を「みんなで支える」仕組みが必要です。
ペットのおうち®はウェルカムチャレンジを通じてこれを実現し、保護団体の負担を軽減しながら、保護犬・保護猫たちが早期に新しい家族を見つけることができるよう、皆様からお預かりした寄付金を、物資支援、医療費支援などにより保護犬・保護猫たちに直接お届けしています。
レポート ペットのおうち®︎ 編集部