行き場のない命を守る挑戦に、1,319人が参加しています

3度目の大きな手術に臨むぼんぼんの医療費を支援します。

皆さまのサポートに感謝いたします!

サポーターの皆様、おすそ分けプロジェクトに参加いただいている皆様、スポンサー各社様、NPO SAPに寄付いただいている皆様のご支援により、ぼんぼんの医療費支援を開始することができました。皆さまのサポートに深く感謝いたします!

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

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ぼんぼんのチャレンジ
https://www.pet-home.jp/challenge/wc481450/

2023年11月、TNRのため保護されたぼんぼん。術後の様子から人馴れしていることがわかり、新しい家族を探すことになりました。 しかし、ぼんぼんは外で暮らしていた頃の骨盤骨折の影響で巨大結腸症を患っていました。重度の便秘を繰り返し、これまで何度も摘便を実施。過去には腸の一部を切除する手術も受けました。 それでも症状は改善しきらず、現在は骨盤の一部を切除する手術を控えています。人が大好きな甘えん坊のぼんぼんが安心して治療を続けられるよう、ウェルカムチャレンジでは手術費用を含む医療費の支援を行います。

引き続き、ぼんぼんを応援いただければ幸いです。また、支援を必要としているたくさんの保護犬・保護猫たちへの継続的なサポートもよろしくお願いいたします。

マロ こまめ さんご コウタ シンバ将軍
Powered by SAP

健康上の理由、経済的な理由により、止むを得ずペットを飼育できなくなるという事態は、誰にでも起こり得ます。その時、ペットが高齢であったり、病を持っていたら、里親はなかなか見つからず、飼い主もペットも途方に暮れることになります。

ですから、持続可能なペット文化を実現するには、難しい状況のペットでも温かく引き受けてくださる保護団体を「みんなで支える」仕組みが必要です。

ペットのおうち®はウェルカムチャレンジを通じてこれを実現し、保護団体の負担を軽減しながら、保護犬・保護猫たちが早期に新しい家族を見つけることができるよう、皆様からお預かりした寄付金を、物資支援、医療費支援などにより保護犬・保護猫たちに直接お届けしています。

レポート ペットのおうち®︎ 編集部

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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうち®︎ は活動に賛同いただいているサポートメンバーの皆様と
公式スポンサー各社様のサポートにより実現しております。