Pet Profile ペットプロフ

Supported by

まる
♂

まる

里親に迎えられたペット
  • 2015年9月
  • 広島県
  • 826 view

Introduction

最初はこのサイトで白黒の子猫を見つけて、その子だけを受け入れるつもりでした。
でも、母子家庭で留守が多く、必然的にお留守番してもらうことが多くなるのは分かっていたので、せっかくだからと白黒子猫の保護主さんに相談して、紹介してもらったのが、まる。

当初の仮名は違う名前でしたが、写真を見せてもらったとき、ぴぴーんと「この子はまる!うちの子になる!」と(笑)
話を進めているうちに、猫風邪持ちであることが判明し、白黒子猫は猫風邪なしだったから、一緒にいさせると移っちゃうよ、どうする?別の子にしますか?と問われました。
でももう他の子なんて考えられなかったし、猫飼い初心者のクセに「私が移させない!元気な子にしたる!」とそのまま引き取ることに。

来た当初、警戒心強い白黒くんと違い、人懐っこく好奇心旺盛で、すぐに人に寄ってきましたが、やはり環境の急激な変化で、抑えられてた猫風邪が顔を出しすぐに病院通いに。
お金かかって申し訳ないと保護主さんに言われましたが、そこは覚悟の上なのでどんと来いでした。

去勢したネコにありがちな少々メタボ体型になったこのごろ。
毎朝、夏はスネをかじり、冬は枕をひっかいて起こしてくれます。
前の晩に、明日は6時半だね~って言っておくと、不思議と3回に1回はその2~3分前に起こしてくれます。まぐれ?でも5回以上あるのでまぐれとも言い難い不思議なことです。

最近は、小腹が空くとお皿のふちをちょいちょいと突いて、音を出して催促する、という技を覚えスキルアップしました(笑)
お風呂いこ~と声を掛けるとやって来て、入ってる間ずっと湯船の蓋の上で寝そべってます。
湯船につかるときは半分だけ開けて入ってます。猫様ですからね。

灯油ストーブの前でお腹全開猫の開きになってみたり、ボールのような真ん丸な体でおやつを待ってみたり、天然キャラですがとても賢い子です。

Character

しつけやすさ
BAR
社交性
BAR
手入れのしやすさ
BAR
病気になりにくい
BAR
運動量の多さ
BAR

Personality

  • 普段食べているフード

    ニュートロ ワイルドレシピシリーズ

  • 好きなおやつ

    焼かつお
    茹でたササミ

  • 好きなこと

    グルーミング。
    ひたすらグルーミング。
    脱走の常習犯だったので、時々ハーネスを付けて散歩。

  • 苦手なもの

    硬いおやつ(すぐ諦めちゃう)
    抱っこ(ぬるっと逃げる)
    爪切り(噛みつく)

  • 好きなおもちゃ

    ヒモ

  • お気に入りの場所

    窓際
    お風呂の蓋の上
    布団の中

Health

ペット保険 未加入
病歴 猫風邪
慢性鼻炎
アレルギー ない。
飲んでいる薬 猫風邪が出たら抗生剤のお世話になります。

かかりつけの動物病院

  • 政岡動物病院
    広島県 東広島市 西条中央3-5-48
    Tel:082-422-4141

行方不明・災害など有事の際に、保護者に気をつけてもらいたいこと

ボブテイル&カギしっぽ。
名前の通りまるっとしたフォルム。
人懐こいのでご飯を上げるとよっては来ますが抱っこはNG。

Gallery

2

Log

6

まるの飼い主

まさみぃ(保護活動者) まさみぃ(保護活動者)

まさみぃ

ユーザーID:288804

保護活動者(非法人)・広島県

まるに似たペット

Pet Profile

Supported by

こんな時に役立ちます!
ペットが迷子に
なってしまった!
飼い主が不慮の
事故や病気に!
震災・災害で
離れ離れに!
万一の事態の時はどうなるの?

実際に第三者があなたのペットを保護した際、その情報はペットのおうちを通じて転送されます。許可なく飼い主の情報が第三者に公開されることはありません。

ペットプロフは常に最新に!

万一の時に備え、ペットプロフは常に最新の情報を保っていただくようお願いいたします。

情報が多ければ多いほど、あなたの大切なペットが安全に保護される可能性が高まります。

    年齢・性別・名前・地域
    などの基本情報
    病歴・薬・アレルギー
    などの健康状態
    特徴・性格・好き嫌い
    などの付属情報
    かかりつけの病院や
    よく行くペットサロンなど
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる