| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
ロイヤルカナン腎臓ケア
-
好きなおやつ
無一物
-
好きなこと
撫でてもらうこと。
-
苦手なもの
お出かけ、なにかを強いられること。
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 2022年、腎臓病(腎不全) 脳疾患 心疾患 |
かかりつけの動物病院
-
- わんにゃん保健室
- 東京都
| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
ロイヤルカナン腎臓ケア
好きなおやつ
無一物
好きなこと
撫でてもらうこと。
苦手なもの
お出かけ、なにかを強いられること。
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 2022年、腎臓病(腎不全) 脳疾患 心疾患 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
2003年のある日、ぼろぼろの首輪を付けてやって来たしましっぽの白猫。
薄汚れて、少し顔に傷を付けていましたが、人懐っこく、すぐに仲良くなりました。
迷い猫かと、探したものの、情報はなく、そのまま我が家の家族に。
それから18年経ち、重い腎不全で闘病していました。
でも、辛い闘病の中でも、きれいな毛艶や美しい青い瞳は変わらない、美猫さんです。
2022年4月、重いけいれん重積発作で、植物状態になり、意識もなくなり、ただ手足を動かす遊泳運動を繰り返すのみになってしまいました。
しかし、誰もが諦めかけたそんな状況でも、しーちゃんは諦めませんでした。
ある日、意識を取り戻し、諦めかけた声を再び聞かせてくれたのです!
水を再び飲み、僅かなごはんも食べ…。
でも、もう歩くことはできない、そう思っていました。
必死に手足を動かすしーちゃん。よろよろ倒れ、物にぶつかりそうになります。
そして、1歩、2歩…。
しーちゃんが再び歩いたのです!
そんな奇跡を見せてくれたしーちゃん、そして、その闘病を知ってほしいと思っています。