• 日常
  • 2016年05月13日 | view 213
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こんな所にはまり込まなくとも

今シーズン初めて窓を開けたほど気温が上がった今日の陽気でしたが、最初に網戸のところを占領したのはうにでした。

ところが後からやって来たベルクも網戸の所に登りたくて、しばらくはうにが降りるのをじっと待っていたのですが、なかなか交代という訳にはいかず、結局はうにをお尻で押しのけて自分も網戸の前に無理矢理割り込んでしまいました。

そんな狭い所に合計15キロがはまり込まなくともいいような気もしますが、昨年は9月の末に網戸の前で喧嘩して網戸を破ってしまいました。

9月の末というと北海道のホームセンターではすでに冬支度の用品類に模様替えしており、替えの網戸なんぞ返品されてしまっているため、手に入れるのに苦労したことがあります。

この下は二階の屋根なので、特別脱走防止の処置は不要ですが、一階はさすがに爪研ぎによる破壊防止と脱走防止でシーズン中は100円ショップで調達した金属メッシュを連結した簾が掛かることになります。

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