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なんとも無防備な格好で惰眠をむさぼっていたベルクさんですが、このような長さに成長してしまったからか、お尻に口が届きません
そのため、いつの頃からかウンチをしたことがわかったら追いかけて行ってウエットティッシュでお尻を拭くのが習慣になってしまったのですが、それを怠るとシーツとかクッションにペタッとお尻をつけられて大変な目にあうこともあります。さらにお尻の毛のカットはデフォルトです(笑)
うにちゃんの方は胴体は短いのにお腹が邪魔になってお尻が舐められません。メタボ体型が原因ですが、うにちゃんの場合はもっと深刻で、一度うちに来る前から膀胱結石と1週間交換不要トイレのおかげて尿道から大腸菌感染し、膀胱炎の既往歴があるため、けっこう神経質になる程、肛門及び尿道周りの清拭は欠かしていません。
まあ、いいこととして両方ともお尻を舐められない猫なので、顔を舐められても抵抗感がないことですかね。


