会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | アイドッグ・レスキュー隊 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 164179 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
■2021年4月7日ブリーダー放棄犬の引き取り
■特徴(仮の名前:ポピー)
ポメラニアン♀ 推定4~5才 体重3.2キロ
■性格・暮らし
・狭い世界で生きてきたため、まだ普通のペットのような生活ができません。見るもの聞くもの初めてのものが多く、怖くて仕方ありません。対応力はあるので、時間をかければいずれ心を開いてくれます。辛抱強く待ってくださる方を望みます。
・他の犬とそつなく暮らせます。
・無駄吠えはありません。
・小さなお子さんとの生活は不向きです。2人までの大人家族がふさわしいです。
・おトイレ、お散歩などはまだできません。
■今までに行った医療行為
・6種混合ワクチン
・フィラリア抗原検査(-)
・検便
・血液検査
・避妊手術
・マイクロチップ装着
■今後行う予定の医療行為
特になし
〜こちらからのご応募は預かりスタッフと直接のやり取りができないため、必ずアイドッグ・レスキュー隊のアンケートフォームよりお申し込みください〜
■応募方法
里親希望の方は、以下のURLに記載してある注意事項・
お願い事項・譲渡条件等をよくお読みになって、
「里親希望アンケートフォーム」からの応募をお願い致します。
お返事には1週間程度のお時間がかかる場合があります。どうぞご理解ください。
●譲渡に関してのお願い
http://aidog.jpn.com/page6.html ;
●アイドッグ里親希望アンケートフォーム
http://ws.formzu.net/fgen/S83312472/
※固定電話番号は、必ず明記してください。
※ご質問等ある場合は、フォームの最後の欄にお書き添えください。
※先着順ではありません。
犬の性格・年齢・病気等を考慮し、多方面から検討して、
新しいご家庭を選ばさせていただいています。
■譲渡までの流れ
里親希望アンケートフォームをいただいた後、
飼養環境等の問題がなければ、ドッグカフェ、里親会他屋内
のお見合い場所のご案内をさせていただきます。
※立ち会い人がいるため、預り宅の近くとは限りません。
(会場がない場合、公園を指定することもあります。)
犬が保護されている地域まで、ご足労をいただくことになりますが、
どうぞご了承ください。
お見合いして、双方(当会と里親希望者様)で再度検討し、
問題なければ、トライアルへとお話を進めさせていただきます。
トライアル開始時は、ご自宅まで犬を連れてお伺いし、
飼養環境を確認させていただきます。
無事にトライアル期間が終わりましたら、正式譲渡の手続きに入らせて
いただきます。
■受付・管理■
アイドッグ・レスキュー隊
http://aidog.jpn.com/
お問い合わせ
aidog.rescue@gmail.com
■里親さんにお願いしたいこと
・環境の変化で最初の1~2週間はトイレの失敗があるかも知れませんが時間をかけてみてください。
・環境と人に馴れるまで、大きな心で見守って接してくださる方。
・毎日散歩をしていただける方。
・人間が大好きな子なので手をかけていただける方。
・夏は毎日冷房の配慮していただける方。
・必ず室内飼いをお願いします(外飼い不可)
■現在の保護場所
東京都葛飾区
※預かり日記があります。応募前に必ずご覧ください。
●預かり日記
「ケイトログ・夢が叶うまで」
https://ameblo.jp/kate2007/

| 小型犬一律37000円 | 37,000 円 |
|---|---|
| 引き取り時搬送代&トリミング代 | 3,000 円 |
| 合計金額 | 40,000 円 |
別途、お届け時交通費のご負担をお願いしております。
トライアル開始時に譲渡費用のお支払いをお願いしております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。