会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | NPO法人Wonderful Dogs |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 2843 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
【経緯】 ブリーダー放棄
【保護日】 2013年1月30日
【名前】 あーちゃん
【犬種】 ポメラニアン
【性別】 ♀(避妊済み)
【年齢】 推定4才
【毛色】 オレンジ
【性格】
おっとりとして、人間が大好きです。
ご飯よりも、おやつよりも、おもちゃよりも、人が好き♪
目が合うと尻尾を振り振りして笑顔を見せてくれます。
ただ、抱き上げようとすると慌てて逃げていきます。
人間の側にピタリとくっついているのは大好きですが、抱っこはまだ少し苦手です。
まだまだ世の中に怖いものが多く、とてもビビりです。
ちょっとした物音(ビニールがカサカサいう音など)でもビクッと驚きます。
ゆっくりではありますが、慣れてくれば徐々に怖いものも減ってくると思います。
あーちゃんのペースに合わせて、焦らずに関係を築いていただけますようお願いいたします。
お散歩は、まだ外が怖く歩く事ができません。
徐々に慣れてくれば、上手に歩けるようになると思います。
慣れるまでは、抱っこなどで連れ出してあげてください。
比較的食の細い子ですが、現在預かり宅では、トッピングなどなしでドライフードのみで
ご飯を食べてくれるようになりました。
今後も環境などが変わると、また少し餌の食いが悪くなる事があるかもしれません。
おっとりした優しい性格の子ですので、初めて犬を飼うご家庭でも問題なく飼う事が
できると思います。
【体重】 2.8kg
【ワクチン】 混合ワクチン: 5種接種済み(2013.1.30)
狂犬病予防ワクチン:
【フィラリア】陰性
【血液検査】 異常なし
【便検査】 異常なし
【ノミ・ダニ】 異常なし
【耳】 少し汚れがある為短期的にケアが必要(耳ダニなし)
【その他】
【マイクロチップ】 挿入済み(2013.2.3)
【預かり場所】 東京都 文京区
【譲渡範囲】 東京23区
【里親希望者様へ】
完全室内飼い。
お留守番の少ないご家庭にお願いします。
人間が大好きで甘えん坊、小さな物音にもビクリと怯える小心者ですので、
中学生以下のお子さんがいるご家庭、これからお子様が産まれるご予定のある方、
同棲中のカップルの方は不可とさせて頂きます。
まだ、上手にお散歩はできませんが、抱っこ等をしてお外には連れ出してあげてください。
他犬とも問題なく過ごせますが(犬よりも人間の方に興味がある)、先住犬がいる場合には、
飼い主様が先住犬をしっかりとコントロールできていること。
また去勢・避妊済みであること。
家の中では比較的活発に動き回ります。
床などの滑り止め対策などをお願いすることがあります。
トイレはただ今、お勉強中です。
環境が変わればまた、失敗なども多くなってしまうと思いますが、おおらかな目で
今後もトイレトレーニングを続けていただけるご家庭。
小型犬ですので暑さ寒さには弱いです。
人間が居ない場合でも、年間を通して室内の暑さ寒さの対策をしてくださる方。
ポメラニアンは、トリミングが絶対に必要な犬種ではありませんが、長毛で柔らかい被毛のため、
日々のお手入れは欠かせません。
そのことをご理解の上、ケアを楽しんで行っていただける方。
★★★里親お申込はこちら★★★
http://wonderful-dogs.com/parents.html
◆NPO法人 Wonderful Dogs◆
【HP】http://wonderful-dogs.com

| 寄付 | 30,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 30,000 円 |
※保護犬にかかった費用の多少に関わらず 最低3万円(それ以上は任意)のご寄付をお願いしています
譲渡条件がいくつかございます
↓↓こちらをご確認ください↓↓
http://wonderful-dogs.com/parents.html
東京都23区
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。