サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:41913 掲載期限:2015年07月31日 まで

ヨーキー: ムーシカ推定5~6才 女の子

  • Ribbon Bookmark
  • View:14,692
  • 掲載日:2014年07月13日
いばらきいきものねっと(保護活動者)
掲載者 いばらきいきものねっと
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 76308
現在所在地
茨城県 牛久市
種類
ヨークシャー・テリア
年齢
成犬 (推定5~6才)
雄雌
メス
サイズ
小型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

多頭飼育(無届けの繁殖屋)からのレスキューです。真っ暗で締め切られた劣悪環境に暮らし何度も出産させられていました。ふつうの生活を知らないこの子を愛情いっぱいの温かい家庭へ送り出してあげたいと思っています。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

仮の名前: ムーシカ
性別: 女の子
年齢: 推定5才
性格は明るくとても良い子です。
トイレ:ペットシーツの認識できています。

健康状態

近々の診察で過熟白内障と診断されています。視力がかなり低下していますが室内飼育に問題はありません(*落下等に注意は必要です)。
他は問題なし(血液検査済み)。
ノミ・ダニ、お腹の駆虫済み。
フィラリア陰性。
感染症予防ワクチン(9種)接種済み。
不妊手術済み。

引き渡し方法

譲渡の際は、お住まいと飼育準備確認のためご自宅へお伺いします。
譲渡エリアは東京、神奈川、千葉・埼玉のお届け可能な範囲とさせていただきます。お問い合わせの際にお尋ね下さい。

その他・備考

◾︎譲渡条件
*終生愛情を持って飼養すること
*ワクチンの追加接種など継続した健康管理
*自治体への登録
*完全室内飼育
*ご家族全員が飼育に賛成していること
*飼育に関わる準備(サークル,クレートなど)を譲渡日までに準備できること
*当該犬の医療費一部負担にご理解いただける方

◾︎下記にあてはまる方への譲渡はお断りをさせていただいております。
*身分証明書の提示を拒否される方
*完全室内飼育ができないご家庭
*未成年者、学生
*お一人暮らしの方
*未婚の同居をされている方
*ご高齢者のみのご家庭
*お住まいが動物飼育不可のご家庭
*長時間留守になるご家庭
*実質上、譲渡動物のお世話をされる方がご高齢者やお子様になるご家庭
*先住動物に不妊手術を行っていないご家庭

◾︎マンション等集合住宅にお住まいの方には、動物飼育の許可が確認できる規約などを提示していただきます。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

感染症予防ワクチン接種費用 5,000 円
不妊手術費用 15,000 円
合計金額 20,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂いております。
お届け先により費用が異なります。
お問合せの際におたずねください。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる