サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:33827 掲載期限:2014年04月30日 まで

輝く笑顔のミックくんです。

  • Ribbon Bookmark
  • View:3,071
  • 掲載日:2014年04月10日
しろいぬの里(保護活動者)
掲載者 しろいぬの里
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 2315
現在所在地
千葉県 松戸市
種類
ポメラニアン
年齢
成犬 (推定5~6歳)
雄雌
オス
サイズ
小型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

必ず以下のプロフィールをご覧下さい。
 http://dog.ap.teacup.com/applet/shiroinunosato/20140408/archive

プロフィールの一番下に以下の要項が記載されておりますので必ずお読み下さい。

 ・預かりブログ
  ・募集要項
  ・申し込み用アンケートフォーム

★お申し込みは必ずしろいぬの里のアンケートからお願い致します。
このサイト「里親を申し出る」のメールフォームはお使いにならないで下さい。

★非常識な「犬下さい」などの一文メールにはお答えしかねます。

★説明文は必ず全てお読み下さい。何も理解していない状態でのお申し込みが多くて困っております。

★募集対象地域外からのお申し込みはお受け出来ません。(近隣地域からご応募がない場合には範囲を広げる可能性がございます。)

★貴重な時間を割いて活動しておりますので、どうかご協力お願い致します。性格・特徴詳しいことはプロフィールをご覧下さい。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

より詳しいプロフィールはこちらです。
 http://dog.ap.teacup.com/applet/shiroinunosato/20140408/archive

健康状態

プロフィールに記載してあります。
 http://dog.ap.teacup.com/applet/shiroinunosato/20140408/archive

引き渡し方法

車でご自宅にお届けに上がります。


その他・備考

 ミックくんの預かりブログ カテゴリ「ミックくん(ポメ)」 
 http://dog.ap.teacup.com/applet/pluskuri3/msgcate4/archive

会の募集要項を必ずご覧下さい。
http://dog.ap.teacup.com/applet/shiroinunosato/msgcate5/archive

この募集は終了しました

譲渡費用について :

健康状態に記載の施術、検査、センターからの搬送費等 35,000 円
合計金額 35,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

トライアル開始時お届けまでに掛かった交通費は(ガソリン代、高速代、駐車場代等)実費でお支払いをお願いしております。
掛かった金額を当日搬送者にお支払い下さい。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

募集対象地域備考 :

募集県内でも高速からあまりにも離れている場合お断りすることがあります。

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる