会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | アナスタシア |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 39885 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
そら君は
2018年6月、ご飯をさがして南ヘ南へと移動しているのを発見
2020年2月 後ろ足を引きずっている姿を見て2月24日保護して動物病院ヘ。
骨折箇所は見当たらず、他の猫にかまれた傷が化膿したのではないかという診断、様子をみることになりました。
ごはんをあげていたわけではありませんが、帰宅途中の路上でごはんを待っている空君をずっと見かけていました。
そのうちごはんをあげている人がいなくなったのか、そこからいなくなり
離れた空き地で発見しました。ずいぶん痩せていたのでそこからごはんをあげるようになり去勢手術をしました。
その少し後、そら君が足を引きすっているのを見て、今までの他の猫を怖がる様子を見ていましたので
きっと逃げる途中でけがをしたのだとわかりました、
どんどん場所を変えるしかない、そこでけがをするようになる弱い子を保護しなくてどうすると保護を決断するのですが、おびえ、怖がるこでしたし、去勢手術をしているので捕獲器にも近寄らず、時間がかかりましたが無事に保護できました。
家の中には怖いネコはいないかもしれませんが、多くの猫がいる環境でしたので、そら君はケージの中、
ケージから出られても天井からなかなか降りてこられませんでした。
元気な猫さんたちに家族が見つかってその後甘えるようになれました。
時間がかかってしまいましたが、1頭でこれから幸せになってほしくて家族を募集しました、
きれいなキジシロ柄のイケメン猫のそら君です。9才でエイズキャリアですが、いまのところどこにも不調はなく、毛並みも口の中もきれいです。
風邪もひかずにきています。
彼のすごいところは、こわがっていても、ごはんはちゃんと食べてくれるところです。
何回か里親会に参加しましたが、ケージの中で固まって身動き一つできなかったので
帰宅してなにも食べないかと思いましたが、毎回、ちゃんとおいしいおやつは食べてくれます^^
今後のケアには気をつかう必要がありますが、今のところ、大きな異常や病変もありません。
はじめのうちは、怖がりさんでほとんどケージの中で過ごしていましたが、今は甘えん坊さんでおもちゃで遊ぶのが大好きな猫さんになりました。ゆっくり仲良くなってくださる方をお待ちしております。
エイズキャリアということもあり、里親さんが見つかりにくく、保護から4年が経ってしましました。
本当は甘えたいのに他の子に遠慮して本当の自分を出すことが出来ていません。
そら君にはのんびり甘えてほしいと願っています。
現在とても健康状態は良好です。エ
エイズキャリアは穏やかにストレスなく生活する事で生涯発症しない子も多く。
ご理解ある里親様に巡り合えますように。
ご質問大歓迎です。
良好です
3種ワクチン接種
去勢手術済
ノミダニ体内寄生虫駆除 ウィルス検査(エイズ陽性、白血病陰性)
葛飾区亀有の里親会でお見合いをお願いします。
双方問題ないようでしたら ご自宅にお届けいたします。
誓約書をかわし、2週間(あるいはそれ以上もあります)のトライアル期間を経て正式譲渡となります
申し訳ありませんが、学生、アルバイトなど、経済的に不安定な方はご辞退いたします。
生活保護、シェアハウスでおすまい、高齢者(65才)だけのご家族はご辞退しています。
脱走防止策は必ずお願いしております。
ドア、窓等アドバイスをお聞きくださるとありがたいです。
猫の寿命は伸びています 適切な医療、健康診断、きちんとした食事をしていただければ20年近く一緒に過ごせますので その間の経済的なこと、健康面をお考え下さい。
ご家族全員の許可、ペット可のお住まい、終生飼養 完全室内飼いをお願いします。

| 譲渡費用として | 25,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 25,000 円 |
足立区綾瀬から30分以内を希望します
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。