会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | アナスタシア |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 39885 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
福島の猫たちの保護に東京から通う友人が、通った家の庭に多くの猫が集まっているのを発見し避妊去勢術のお手伝いをしつつ、子猫を預かって引き取ってきました。
その子猫を預かり迎えてくれるご家族を探しております。
【仮名】 桜花 おうか おーちゃん
【性別】 女の子 【年齢】2023年10月11日生まれ
【特徴】 長毛でゴージャスモヘア状です。 首周りは白いマフラーをしているようです。
スモーキーな色合いです。
【性格】子猫ですから活発です。走り回りかけのぼり、食べてまた走る^^
人にとても慣れていて、だっこするとゴロゴロ言って顔を擦り付けてきます。
猫さんが一緒だと安心しますので、穏やかな猫さんがいらっしゃるご家族にお願いしたいと思います。責任ある大人の方が常時いるようでしたら、ひとりっこでも。
目をかけて、大事にしてくださるご家族、自分の子供のように愛してくださるご家族を待っております。
◆速く走りますので(子猫のダッシュ)ほとんどの人には止められません
脱走防止対策はご家族全員で心がけ、目に見える形で柵をつけるような対策ができる方にお願いいたします。網戸も緩んいるということのないようご確認ください。
◆申し訳ありませんが、60代以上の方、小学生以下のお子様とのお留守番があるご家族は今回はご辞退させてください。
◆お一人暮らしの方も申し訳ありませんが、今回はご辞退させてください。
◆2回目のワクチン接種後の譲渡をお願いします。
良好です。現在の体重は1㎏ちょうど(2023/12/5)
ドライをよく食べるようになりました。ウェットはロイヤルカナンのムース、カルカンパウチは砂かけしていました。今はロイヤルカナンのキトンにミルクをかけています。
爪切りも騒ぎながらもお膝の上で切らせてくれます。
ウィルス検査 (エイズ、白血病 共に陰性)
3種ワクチン 1回接種、(次回は2023年12月27日頃~1月初旬頃)
検便問題なし
ノミダニ寄生虫駆除済 (来月もする予定)
里親会にてお見合いをしていただき、双方納得できましたらお届いたします。
トライアルは2週間とさせていただいてます。
【お見合いには条件がございます】
1、病気や精神的な問題などがなく、健脚で健康な人であること
2、猫飼育可能なお住まいで、終生飼育できる環境(経済的にも)であること
3、脱走防止対策ができること
4 ご家族全員でいらしてください。
【以下の方には譲渡しておりません。】
・留守時間が6時間以上の方
・60才以上の方
・猫の飼育が許可されていない住居にお住まいの方
・友人同士、同棲、シェアハウス等
・幼稚園以下のいらっしゃるご世帯、未成年、学生 妊娠中 出産予定のある方
・脱走防止対策にご協力頂けない方
・経済的に不安定な方(休職中、就職活動中、アルバイト、生活保護等)や経済的な余裕がない方
・先住犬猫を多く飼育している方
・先住犬猫が不妊手術していない方や動物病院へ行った事がない犬猫がいる方
・譲渡後のご連絡が滞る方、譲渡人との信頼関係を築く事が難しいと判断した場合
・住環境が飼育に適していない方
◆この子はお一人暮らしはご辞退しております。
【里親様へお願い】
①終生飼育 ②完全室内飼育 ③不妊・去勢手術 ④譲渡負担金 ⑤契約書の署名捺印 ⑥定期報告義務 ⑦身分証の提示 をご了承ください。
猫の譲渡活動は里親様と保護主との信頼関係で成立いたします。
そうではない場合には譲渡をお断りする事があります。

| 譲渡費用として | 20,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 20,000 円 |
足立区綾瀬から30分程度でお願いします
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。