会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | にゃんの会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 4215 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
沢山のお問い合わせありがとうございます。
順にお返事をさせていただきます。
ご迷惑おかけいたします。
私の知人から相談されて引き取りしました。
元飼い主は子猫の時にペットショップで購入したそうですが、訳あって飼育困難になりました。
アビーちゃんに何か問題あった訳ではない事をご了承ください。(お知りになりたい希望者様には、メッセージの欄できちんとご説明させていただきます。)
もう2度と手放される事なく、寂しい思いをせず可愛がられて幸せに暮らして欲しいと切に願い、良いご縁をいただきたく掲載いたしました。
我が家には先住猫・保護猫が居ります。
ドア越しの気配だけで、手がつけられないくらい怒りました。アビーちゃん1匹でお世話してくださる里親様でお願いいたします。
アビーちゃんを大切にしてくださる里親様。
どうぞよろしくお願いいたします。
ブルータビー/白ソックスの
アビーちゃんです!
2014年4月17日生まれのもうすぐ2歳の女の子。
(マイクロチップ証明書に記載されています)
長くてまっすぐ尻尾。
少し怖がりで気難しい所もありますが、あまり干渉せずお世話をしました。
ちゃんと懐いて馴れるとスリスリゴロゴロの甘えん坊です。
連れ帰った時は知らない場所で、猫カマクラベットでじっとしていましたが、今は遊ぶのも食べるのも大好きで元気いっぱいです。
アビーちゃんはあまり手をかけてもらったり、かまってもらったりしないで、いつも1匹で過ごしていました。
寂しかったんだと思います。
本当は甘えん坊で、とっても可愛い子です。
アビーちゃんのペースに合わせてお世話してくだされば、すぐに懐いてくれると思います。
よく食べて元気に遊んで、元気に甘えています。
おトイレも失敗なしです!
・避妊手術済み
・3種混合ワクチン接種済み
・マイクロチップ挿入済み
(正式譲渡になりましたら証明書お渡しいたします)
・ノミ回虫駆除済み。
検便(マイナス)です。
お届けにあがります。
ご自宅訪問不可の方、ご遠慮ください。
・完全室内飼い・・・一切お外に出さない。
(リードを付けてなどの散歩・ベランダ・庭も不可です)脱走防止に努めて下さい。
完全室内飼いを必ずお守りください。
・適切な健康管理・・・ワクチン・毎日の食事。
・大事に可愛がり、責任持ってお世話していただける里親様。
簡単で宜しいので
・お住まいの区(市)
・ご家族構成
・お住まいの形態
・猫飼育暦
・お留守番状況
を教えていただいたく思います。
・小さなお子様のいらっしゃるご家庭
・お一人暮らしの方
・アレルギーの心配のある方
・先住ペットのいらっしゃるご家庭
大変申し訳ございませんがご遠慮ください。
大変申し訳ございませんがフード費用・医療費用ご負担願います。
どんな理由であれ、放棄されたアビーちゃんです。
もう2度と環境が変わったり、寂しい思いをさせたりしたくありません。
素敵なご縁をいただきたいと切に願っております。
おトイレセット(砂も一緒に)・ベット・小さいキャットタワー・アビーちゃん用の開封したフードは差し上げます。
おトイレの砂は、ベントナイトの砂でお願いいたします。(紙やおからやチップ系は食べてしまいます)
仕事をしながらの活動ですので、お問い合わせをいただいたタイミングによってお返事に少しお時間をいただく事がございます。ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解をいただけましたら幸いです。
お問い合わせお待ちしております。

| 医療費・フード費用・交通費 | 25,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 25,000 円 |
申し訳ございません。
ご協力お願いいたします。
マイクロチップの手続き費用もこちらで負担いたします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。