会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | berry_bさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 496639 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
【里親希望者様と面会予定のため、募集は一旦停止します】
別居の家族が飼育していましたが病気により長期入院することとなり、私達家族が引き取りお迎えしましたが先住猫とどうしても仲良くできませんでした。
周囲で探したのですが、単頭飼いできる人がおらず募集する経緯となりました。
元々はペットショップからの購入とのことです。
・猫種:スコティッシュフォールド(純血種)
・性別:オス
・誕生日:2023年12月(1歳9か月)
・血統書:あり(お渡しできます)
・マイクロチップ:あり(譲渡の際に名義変更を同時にお願いします)
・去勢手術:済(トイレの粗相、マーキングなど一切ありません)
・健康状態:良好(去勢手術時以外、病気・怪我の通院歴なし)
・体重:5.5㎏(記載が間違えていましたので訂正しました)
・完全室内飼い(外に出したことは一切ありません)
単頭飼いできる方でお願いします。
この子は他の猫ちゃんが嫌いなようです。
(ペットショップで子猫の時期に他の猫ちゃんと交流をしなかったのではないかと思っています)
でも、人は大好きで人を噛んだり、引っかいたりは一切しません。
爪切りは苦手なようですが、できます。
先住猫はコルクマットで爪とぎをするのですが、この子は壁や床で爪とぎはしていません。
キャットタワーの爪とぎ箇所でしているのでかなりいい子だと思います。
ワクチン接種の際もとても大人しく病院の先生に「おとなしい子だね」と言われるいい子です。
一人で遊んだりお留守番も可能です。
水・餌(ドライフード)を置いておけば長時間のお留守番も可能です。
ゴロゴロとひっくり返ってくつろいでいたり、変なポーズで鞄にもたれて横たわっていたりします。
とてもかわいいのですが、先住猫と仲良くできません。
そのため、多頭飼いの方ではなく単頭飼いできる里親様を探したいと思っています。
犬は好きなようで問題ありません。
去勢手術の時以外、通院歴ありません。
治療を要する怪我や病気なし、餌もよく食べ、健康です。
今現在、ペット保険に加入しており、免責などついておりません。
今現在の食事は、
ドライフードは「ピュリナワン グレインフリー」
ウェットフードは「おさかな生活」を食べています。
なんでも食べる子で偏食もないので他の食事でも大丈夫だと思います。
ちゅーるなども好きです。
募集対象の方
・単頭飼いできる方のみ(多頭飼いの方はご遠慮ください)
・完全室内飼いができる方のみ(外に自由に出す派の方はご遠慮ください)
・こちらからお伺いし、飼育スペースの確認ができる方
・譲渡契約書の取り交わしとマイクロチップの名義変更ができる方
・単身の方、高齢の方でも飼いやすい子だと思いますので応募可にしていますが長期に渡り不在にすることが多い方はご遠慮ください。
1、先着順ではなく、応募された方とやり取りした上で譲渡先を決定したいと思います。
2、譲渡先は単頭飼い・完全室内飼いができる方のみでお願いします。
3、基本、トライアルは行いません。トライアル中の怪我・事故・脱走などがありますと大変悲しい結果になってしまい責任の所存も不明瞭な状況になってしまうため。
4、トライアルは行いませんが、実際に会って頂いてから譲受は決定して頂ければ大丈夫です。会ってみたけど違うなぁという時は譲渡不成立ということで大丈夫です。
5、譲渡後絶対に遺棄しないでください。そういった状況になった場合は譲渡契約書にある連絡先に必ずご連絡をください。
6、譲渡費用は一切頂きませんが、マイクロチップの名義変更に環境省のサイトで変更手数料が400円必要です。
7、その他:トレイが必要な方にはお渡しできます。

| 費用請求禁止 0円 |
愛知県近郊
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。