右目を失明、2度目のFIPを発症したユラミの医療費を支援します。

皆さまのサポートに感謝いたします!

サポーターの皆様、おすそ分けプロジェクトに参加いただいている皆様、スポンサー各社様、NPO SAPに寄付いただいている皆様のご支援により、ユラミの医療費支援を開始することができました。皆さまのサポートに深く感謝いたします!

ペットのおうち®︎ 編集部

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ユラミのチャレンジ
https://www.pet-home.jp/challenge/wc514068/

酷い猫風邪の影響で瀕死状態にあったところを保護されたユラミ。保護後、治療によって猫風邪を克服しますが、後遺症で右目は失明してしまいます。程なくして、ユラミは食欲と元気を失い、検査の結果、FIP(猫伝染性腹膜炎)と診断されます。そして、84日間にわたる治療を乗り越え、新たな家族とのご縁を待っていました。しかし、食欲の低下が見られたため、病院を受診したところ、FIPに再感染したことが判明。ユラミは再び、長期的な治療に挑むことになりました。

ウェルカムチャレンジでは、ユラミが治療により元気を取り戻し、愛情いっぱい育ててくれる家族が見つかるまで、医療費を支援してまいります。

引き続き、ユラミを応援いただければ幸いです。また、支援を必要としているたくさんの保護犬・保護猫たちへの継続的なサポートもよろしくお願いいたします。

Welcome Challenge マロ こまめ さんご コウタ シンバ将軍
Powered by SAP

健康上の理由、経済的な理由により、止むを得ずペットを飼育できなくなるという事態は、誰にでも起こり得ます。その時、ペットが高齢であったり、病を持っていたら、里親はなかなか見つからず、飼い主もペットも途方に暮れることになります。

ですから、持続可能なペット文化を実現するには、難しい状況のペットでも温かく引き受けてくださる保護団体を「みんなで支える」仕組みが必要です。

ペットのおうち®はウェルカムチャレンジを通じてこれを実現し、保護団体の負担を軽減しながら、保護犬・保護猫たちが早期に新しい家族を見つけることができるよう、皆様からお預かりした寄付金を、物資支援、医療費支援などにより保護犬・保護猫たちに直接お届けしています。

ペットのおうち®︎ 編集部

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「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうち®︎ は活動に賛同いただいているサポートメンバーの皆様と
公式スポンサー各社様のサポートにより実現しております。