会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | すータロウさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 133939 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
(追伸)昨日購入先六本木のペットのコジマ店担当さんに判別してもらいました、ただしまだ小さいので絶対確実ではないとのことだけご了承下さい。
私としては、色、性別関係なしに健康で元気で可愛いければどの子でもよいと言ってくださる里親さんに優先してお願いしたい気持ちです。グレーの子が一番人気ですが倍率高いため環境と意欲的に申し分ないありがたい立候補さんを実際ほぼお断りしなくてはいけません。その際グレーの子がダメで妥協で茶色の子で引き取られたとしても、成ウサギになって愛くるしさ減少した場合、うちの子ウサギ達の行く末が心配でしかたないのが正直な所です。
①グレーの子→女の子
②茶色の子(産まれた時から大きくムチムチ)→男の子
③茶色の子(一番小さい)→女の子
④茶色の子(やや小さい)→男の子
みんな元気で走る様になりました。
当初3羽→4羽に訂正したのは、③と④のこのどちらかが片足の動きが鈍く障害児なのかと思い一旦自宅引き取りを考えたのですが、昨日、今日とどちらとも普通に走り足に問題はない様に見えます、引き続き成長具合を観察し最終引渡しまでにこのまま問題ない様なら4羽とも里親さんお譲り可能です。
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お渡し可能なのは6月末に産まれた元気なミニウサギの赤ちゃん3羽です。基本ウサギは1羽に1ゲージなので家では全員飼いきれないため可愛がって下さる里親さんを募集します。
尚、初め7/16~引渡し可能としていましたが、訂正し8/1~とします。楽しみにしていた方には申し訳ありませんが、ウサギの赤ちゃんは生後30日~40日まではしっかりおかあさんのおっぱいを飲ませる必要がある様です。もしフライングで引き離してしまうと母乳に含まれる免疫が足りず虚弱で情緒不安定になり突然死の可能性すらある様です。
勉強不足でした。うちの赤ちゃん達はすでに少々大人のエサも口にする様子からそろそろ一人立ちかと勇み足してしまいましたが早すぎる引き離しは命を奪う事になりますので、8/1までお待ち下さい、また8/1以降も離乳、成長具合を見極め個体差により更に1週間ほどのご延長を頂く事をご了承下さい。健やかに永くみなさんの癒しのご家族となるべく新しい里親さんのお迎えまで 健康管理等、私も慎重に取り組み育てます。
よい里親さんに巡り会えることを切に期待します。
全部で5羽、家で2羽飼うので、残りの3羽の募集です。全員元気でめちゃくちゃ可愛いです。写真は赤目ですが普段は黒色です。
おとなしい子もいればやんちゃな子もいます。
やっと目が開きました。手のひらサイズです。
色は茶色2羽、グレー1羽です。
まだおかあさんのおっぱいを飲んでいます。
8/1以降~成育具合により順次引渡し可能です。
良好!
赤坂まで引き取り可能な方を希望します。
ウサギを初めて飼う方へ、
餌はドックフードみたいなラビットフードと牧草を与えます。後は水を毎日替えてあげます。
どちらもペットショップにて購入可能です。
トイレも覚え、糞尿はコロコロしてて臭くないです。うちは近所に公園もないため散歩はあまりいきません、たまに部屋に放して遊ばせストレス発散させ、ねだってきたらウサギマッサージをしてやると うっとりしています。
割りとマイペースな動物ですがウサギなりの感情表現があり小さいうちから飼えばちゃんとなつきます。
旅行の際などちゃんと預けれる体制がきちんとある方、生涯可愛がって下さる方、猫のいない方(命の恐怖で寿命が縮みます、ハムスターや鳥等草食獣とは相性◎犬は?)~里親さんになってあげて下さい。宜しくお願いします。
尚、ゲージや飼育に必要なウサギの生活用品は各自でご用意下さい。

| 費用請求禁止 0円 |
引き取り可能な方なら地域は問いません
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。