会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | blue_generalさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 52722 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
**素敵なおうちにお迎え頂けることになりました 閲覧並びに多数のご応募頂き誠にありがとうございました**
アグーチカップルが出産したため、オス1匹、メス1匹、計2匹の子デグーについて里親様を募集させて頂きます。
希望頭数をお知らせください。
※二匹ともご希望の場合、兄妹ですので絶対に交配させないでください!
飼育デグース動画一覧:
https://www.youtube.com/user/yyobow
活発で人懐こいです。
世話をする人間には非常に馴れており、服の袖から入ってお腹でマッタリ、または肩口まで登ってきて髪を毛づくろいしてくれます。
ケージに指を入れると両手で指を持って甘噛みしてくれます。少し強めに噛まれた時は「痛いよ」と優しく言えば理解して手加減してくれます。
この月齢にしては比較的小さ目ですが、ママに似たものと思われます。
現在ママはちゃんと標準体重の健康体デグーですので、ご安心ください。
オスはママ似、メスはパパ似の顔をしています。
※親の性格※(親は里親募集していません)
オス(アグーチ・2歳):おおらかでマイペース。芸を教えればちゃんと覚えてくれるおりこうさん。目が切れ長でキリッとしています。
メス(アグーチ・2歳):何を考えているのか読めない不思議ちゃん。最近は落ち着いてきました。目はまん丸く優しい雰囲気です。
毎日の砂浴びで色艶良く、目ヤニや尻尾切れなどの問題はありません。病気したこともありません。
ギリギリまで両親と一緒に過ごさせましたのでミルクもたっぷり健康優良児です。
ミルクを卒業してからは栄養バランスを考えた食餌でしっかりと育ててきましたので、自信をもって送り出せる状態です。
チモシー、ペレット、生野菜、穀物、なんでも好き嫌いなく食べます。
■乾燥牧草類:乾燥チモシーはアメリカ産一番刈食べ放題・1日二回新しいものを補給、スーダンヘイは5日に一回一掴み程度、アルファルファは週一少量。
■ペレット類:1日にデグーフォーミュラーとケイビークイジーンを4~5gずつ、デグープラス2~6粒。
■乾燥穀物野菜類:1日にムキエン麦ごく少量、青パパイヤ1本、オオバコ1枚、自家製乾燥野菜類(季節によりブロッコリー葉、シソ、ビワの葉、クワの葉、柿の葉、ごくまれにニンジン)
■生野菜類:適宜。全て自家栽培。生チモシー、小松菜、バジル、マリーゴールドの花、白クローバー、トールフェスク、イタリアンライグラス、オーチャードグラス
■樹皮類:かりかりなしバーを10日に一本。(柿樹皮は嫌いなようです)
■スペシャルおやつ:ひと月に一回乾燥海苔ひとかけら。
水は残量に関わらず毎日変え、定期的に容器を洗浄しています。
我が家で手渡しのみ。
無料駐車場がございます。電車の場合、最寄り駅まで当方での送迎つき。
デグーたちが安心して移動できる移動用キャリーをご持参ください。
寒い時期ですので、保温を考えた状態でのお迎えをお願いします。
デグー飼育に詳しく、既に飼育環境が整っており、終生愛情を注いでくださる方でお願いします。
初心者の方でも、デグー飼育に詳しく、最新の情報の収集や生態の勉強に積極的に時間を割いて下さる方は大歓迎です。
特殊なペットなのでしっかりとした環境作りが必要です。
そのため、月に5千円~1万円程度を家計からペット費用(空調、エサ、医療費積立など)として計上出来る方、お願い致します。
夏はエアコン(室温28度以下湿度70%以下の環境必須)、冬は暖房(20度以上が望ましい)必須です。
経過の報告は要求しません。譲渡後はお任せしますのでご安心ください。
ただし虐待、餌目的でのお申し出は固くお断り申し上げます。
(大変余計なお世話なのですが)未婚カップルの方は、万が一の場合どちらが引き取るのか事前に話し合いをお願いいたします。

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。