会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | utashiro |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 438867 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
都内で50匹以上のうさぎ多頭飼育崩壊があり、行政から一般社団法人 the VOICE(ぼいす)さんに相談がありました。
狭いスペースで飼育されており、繁殖が繰り返されていたようです。飽和状態のうさぎ達の飼育環境の改善のため一般社団法人 the VOICE(ぼいす)さんと共にfortheRABBITも保護しました。
(担当行政機関からの依頼により名称を非公開)
マイペースなひかるんくん!(推定3才、去勢済み)
2025年4月に関西から関東へ移動してきました
どちらかというと大人しくてオットリしているタイプです。
抱っこしてしまえば ナデナデされることが好き。
抱っこされたまま、だんだん眠くな~る・・・ (-_-)zzz
以前は目の前で手を早く動かした場合に突進してくることがありましたが、
環境になれてくると・・・ドキドキ部屋んぽ開始して、今やトンネル使いのマイスターです!
アルファルファを好んで食べていたグルメさんですが、最近はチモシーもしっかり食べるようになりました。
片方だけに白いマフラーと白い手袋をしたスーパーおしゃれさん!
トロンとした甘いマスクに磨きをかけながら
預かりさんのおうちで幸せを待ってます!
預かりさん宅での様子は以下から♪
https://www.instagram.com/lapinagile1206
現在、健康状態に問題はありません
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・2024/6
ポタポタと血尿あり(1回のみ)
膀胱に細かい尿砂があったため2週間ほど念のためにお薬を飲みました
当時はアルファルファを好んで食べていたためカルシウムによる尿砂が溜まったのではと考えられます。その後は元気いっぱいです!
体重1820グラム
・2023/7/24、去勢手術済
体重1720グラム
牧草がアルファルファなので尿砂がでやすく、出た場合はウラジオガシの錠剤を服用しました
・保護直後 2022/12/26に初診
(狭く劣悪な環境で飼育されていたため、喧嘩による傷がありました)
体重1580グラム
鼻先噛まれキズのかさぶたがあったものの経過観察後に完治
睾丸の先に傷による膿んだ箇所あり⇒排膿後に経過観察⇒完治
引き渡し場所:譲渡先のご自宅
詳細:
① メールにて事前アンケートやりとり
(アンケートにご協力いただき、内容に沿ってお話を進めさせていただきます)
↓
② 預かり宅にてお見合い(即日譲渡はしていません)
↓
③ お届け、トライアル開始(トライアル期間は2週間から約1ヶ月)
↓
④ 正式譲渡
◎里親さまへお願い◎
・学校、公共施設、又これに準ずると思われる施設への譲渡は行っていません。
・うさぎを飼育できる住宅にお住まいで、完全室内飼い・エアコンなど飼育に適した環境を用意していただけること。(賃貸住宅の場合、賃貸規約のペット可の部分を拝見します。ペット可の記述が無い場合、大家様・管理会社様の許諾をお受け下さい)
・うさぎを迎えることに家族全員賛成であること。
・家族全員にアレルギーや気管支系疾患がないか、あってもうさぎと人間双方に支障なく幸せに暮らすことの可能な環境を用意できること。
・転売目的・動物虐待目的・繁殖目的でないこと。
・多頭飼育の方には譲渡しておりません。
・うさぎ飼育が初めての方については、お見合いまでに飼育本をお読みいただき、うさぎの生態についてご理解いただくなど、やりとりに時間がかかる場合がございますのでご了承ください。
・アロマやファブリーズ、香料の強い洗剤等で体調不良を起こす可能性があります。うさぎのいるお部屋では使用は控えてください。

| 去勢手術の一部として | 20,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 20,000 円 |
遠方の場合は、お届け時にかかる交通費を別途申し受ける場合がございます
関東近郊のお届け可能な範囲
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。