会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | utashiro |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 438867 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
2020年5月
【滋賀県の多頭飼育崩壊現場】
からレスキューされたうさぎの一匹です。
屋内で放し飼いにされており、爆発的に増えて80匹強となり、飼育崩壊となりました。
亡くなっているこや健康状態の悪いこも多数いたため、レスキューすることになりました。
滋賀県の多頭飼育崩壊うさぎ、通称「かくれんぼーず」については以下のブログをご覧ください↓
https://ameblo.jp/darumausagi/entry-12599484917.html?frm_src=thumb_module
メールにて事前アンケートやりとり
↓
預かり宅にてお見合い(即日譲渡はしていません)
↓
お届け、トライアル開始(トライアル期間は約1ヶ月)
↓
正式譲渡手続き
2020年5月
【滋賀県の多頭飼育崩壊現場】
からレスキューされたうさぎの一匹です。
屋内で放し飼いにされており、爆発的に増えて80匹強となり、飼育崩壊となりました。
亡くなっているこや健康状態の悪いこも多数いたため、レスキューすることになりました。
滋賀県の多頭飼育崩壊うさぎ、通称「かくれんぼーず」については以下のブログをご覧ください↓
https://ameblo.jp/darumausagi/entry-12599484917.html?frm_src=thumb_module
性格:部屋んぽ中はトンネルをほりほりしたり、走り回ったり、好奇心旺盛です。
人間も大好きで座っていると身体をくっつけて休んでくれてとてもかわいいです。
少しびびりなところがあり、移動や大きな音、いつもと違う状況に敏感です。
人間の足などを甘噛みすることもありますが、顔や手をペロペロと舐めてくれる優しい子です。
トイレはケージの中と外、共に同じところにしてくれます。
ケージの外でする事が多いので、朝晩部屋んぽして下さるようにお願いします。
ペレット・野菜など食べるペースはゆっくりですが良く食べて良く出しています。
ぐりちゃんの日常はこちらをご覧下さい↓
https://instagram.com/usamiruri?igshid=1b7reu8eorinl
健康状態
体重926g
保護時レボリューション実施
真菌症陽性 投薬開始
8/11 関西保護宅にて避妊手術
8/25 東京保護宅に移動
真菌症の所見なく、投薬終了
鼻水あるが、様子見
保護時より被毛がガビガビし、足にハゲがありましたがだいぶ生え揃ってきています。
被毛も換毛と共にきれいになってきています。
ガビガビの原因は不明です。
現在サプリで免疫を上げ、グルーミングスプレー使用してブラッシングをしていますがブラッシングはイヤイヤします。
メールにて事前アンケートやりとり
↓
預かり宅にてお見合い(即日譲渡はしていません)
↓
お届け、トライアル開始(トライアル期間は約1ヶ月)
↓
正式譲渡手続き
里親さまへお願いー
・学校、公共施設、又これに準ずると思われる施設への譲渡は行っていません。
・うさぎを飼育できる住宅にお住まいで、完全室内飼い・エアコンなど飼育に適した環境を用意していただけること。
(賃貸住宅の場合、賃貸規約のペット可の部分を拝見します。ペット可の記述が無い場合、大家様・管理会社様の許諾をお受け下さい)
・うさぎを迎えることに家族全員賛成であること。
・家族全員にアレルギーや気管支系疾患がないか、あってもうさぎと人間双方に支障なく幸せに暮らすことの可能な環境を用意できること。
・転売目的・動物虐待目的・繁殖目的でないこと。

| 手術費用の一部をご負担いただいています。 | 15,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 15,000 円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。