会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | Kちはるさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 438107 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
うちから里子に出した子(3匹)が子供を妊娠、産んでしまい、里親の方がラット初心者で育てれる自信がないとの事で、うちで全員引取り、育てて里子に出す事になりました。
3匹が3期に分けて出産しました。
母は別ですが、父親は皆、
同じ子のようです。
今はケージを分けて妊娠しないよう、又、散歩もオスメス分けて気をつけるように注意しました。
どの子もアクティブで、脱走しそうなくらい好奇心旺盛で元気です!
小さいうちからなるべく慣れやすくなるように手でよく触ったりなどして育てているので、どの子も人の手を嫌ったりはしていません^^*
(褐色の子達はイマイチ慣れてません^^;)
ケージに手を入れるとわちゃわちゃ寄ってきます^^*
この子達の親(里子)や祖父母(うちにいる子達)、家族に当たる子がベタ慣れになった子が多いので育て方次第でベタ慣れになると思います(*´v`)
まず
現在残っている子達の色や特徴♪
①ベージュと白が混ざった色やお尻や鼻のあたりが褐色の子6匹(写真1枚目参照)、まだ成長につれて色が変わると思いますが、親が両親ともヒマラヤン(サイアミーズ?かも?)ぽかったので、そうなるかもしれません。
こちら6匹とも赤目~ブドウ目。レッキスダンボ。
メス2、オス4います^^*
②頭が黒でそれより下が白、又は背中に黒いラインやポイントが入った子が3匹。
この3匹は全員黒目のレッキスダンボ。
オス1、メス2います^^*
③褐色風の子達
全員目が開いていますがまだ離乳していません。
こちらは全員、今の所褐色のような?灰色も混ざったような?色をしていますが、お腹は白です^^*
THEネズミ!というかんじのお色が好きな方にはいいかもしれません^^*
目の色は黒。耳は普通のお耳です^^*
写真4枚目参照。
オス4、メス4います^^*
それから2点ほど問題が。
白ベージュ系の中の赤目チャンが、左目がどうもうるうるしてしまっていて、弱いようです。(写真5枚目参照)
痒がっているわけでもなく、気にもしていない様子なのですが、病院曰く大人でもこういうのはある事なので問題があるわけではないとの事ですが、もう少し大きくなっても続いたらもう一度病院で診て貰った方が良いようです。
しかし、この子は21匹いた赤ちゃんズの中で1番の元気っ子です(笑)
いつも1番に脱走しかけてます(笑)
性別は女の子なので、おてんば女子です(o´罒`o)
2点目。
褐色風の子8匹の中に、生まれつき左足がない子がいます。
全くないわけではなく、人間で言う、膝から下がない感じです。(写真6枚目参照)
歩けるのかずっと心配でしたが、目が開いてわんぱくになってきた今、今の所、他のきょうだいと同じように、普通に歩いたり、少し高さのある所に登ったりして、逃げ足もびっくりするくらい早くて(笑)他の子と何も変わりありません^^*
しかも、足にハンデがあるせいか!?8匹キョウダイの中で一番先に目が開いたのがこの子です!!
ハンデはありますが、とても可愛いです(o´罒`o)♪
性別はメスです(*^^*)
こちらの2匹は貰い手がちょっと難しいかな…とは思っていて、うちで引き取る覚悟は出来ているのですが、もし、引き取りたい!と、かって出てくださる方がいらっしゃれば、ぜひお願い致しますm(_ _)m✨
以上の子達ですが、
今は仲良く皆で走り回っていて、皆で遊び、皆で寝るのが大好きなラットちゃんなので、もちろん1匹でもありがたいのですが、出来れば淋しくないように2匹以上で貰っていただけたら幸いです(●︎´▽︎`●︎)
※爬虫類などの餌などにはせず、生涯可愛がって下さる方のみでお願い致しますm(_ _)m
爬虫類の餌の為などの繁殖用に使うのもごめんなさいm(_ _)m
どうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m
上記の2匹以外は問題なしです(*^^*)
最寄りがJR、又は大江戸線の両国駅になります。
勝手な私事ながら、私自身も幼児を抱えている為、あまり遠出は出来ないので、両国に引取りに来ていただけたら幸いですm(_ _)m
又は、近場でしたら出向く事も可能です。
曜日、時間帯などはわりと融通がきくかと思いますので、午前~夜間まで、遠慮なくご相談下さいm(_ _)m
褐色の子達はまだ離乳しておりませんので、離乳してからのお渡しになります(((^^;)

| 費用請求禁止 0円 |
募集対象地域は設定してありますが、近場まで引取りに来ていただけるようでしたら、どこの県の方でも構いません^^*
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。