会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | あこの託児室(箱うさぎ東京保護宅) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 92328 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
一般家庭より保護したうさぎです。
寝たきりになり飼育できなくなった高齢家庭より保護。
保護時、疥癬にかかっていて治療しました。
終生飼育をお約束しただける方からのご応募をお待ちしております。
気の強いメスうさぎ。
人の手が怖いのか、なでこはあまり好きではありません。
ケージから出るとなでこもだっこもできます。
好き嫌いなくなんでも食べる子。
牧草ももりもり食べます。
疥癬の治療で通院しました。
今は治療も終わって健康です。
直接お会いして手渡しです。
こちらまでお迎えに来ていただくか、遠方の方は途中での待ち合わせとなります。(東京都まで来てください)
お迎えの際はキャリーの持参をお願いします。
近場の方はおうちまで連れて行くこともあります。
*かならず最後までお読みになり、必要事項を明記の上ご応募ください*
ライオン混じりのみにうさぎ メス H29 2月生まれ
これからは「我が子」と可愛がってくれる里親さんをさがしています。
気が強い子ですのでうさぎ経験者さん、もしくは動物に手慣れてる方が良いかと思います。
ケージから出るとなでこもだっこもできます。おトイレはほぼ使います。
この子は引出料等はありませんが、疥癬の治療費をいただきます。
希望者様は下記質問内容の答えを明記のうえご応募ください。
1.連絡先 住所 もしくは最寄り駅
2.年齢 家族構成 一緒に生活しているペットの世話をする人の数
3.現在一緒に生活しているペットの種類と数
4.ご家族全員が里子を迎えるのに賛成していますか。
5.ご家族にアレルギーや呼吸器系の病気あるかたいませんか?
里親を探す方の半分以上がこれらのために手放すことになります。
また、1匹ならでなかった病気も複数になって出たということもあります。
再度里親を探すことを防止するためこれらの確認もお願いします。
うさぎ・モルモット・チンチラ・テグー等牧草を与える種類の場合、花粉症が酷くなる事もあります。
6.迎える種類のペットについてネット上など情報集めて勉強していただけますか。
・お迎え希望どうぶつの飼育経験ありますか?
・飼育経験ある方はその期間を教えて下さい。
・あまりに安価なフード類(100円ショップなど素材に疑問?)を与えないで下さい。
・怪我や病気の際には、獣医に連れて行っていただけますか?
・室内飼育していただけますか?
・複数飼育の場合、1ケージ1うさぎにしていただけますか?
8.お迎え時にお金がかかることを了承してもらえるますか?
負担内容
・治療費(治療開始した場合)負担
・お迎え時今まで食べていたフードをお渡ししますそのフード代負担
・業者経由の子のため引き取り料
9.実際の引取り(受け渡し)をどうしたいか
こちらまでお迎えに来ていただくか、遠方の場合は中間地点での待ち合わせを考えています。
お迎えはご相談の上決めたいと思います。
ケージ等、飼育用品の準備は必須です。
里親さまは決定時にお名前をお知らせいただきますのでご了承ください。
この子は生体引き出し料及び医療費がかかります。
犬猫を飼育している方は完全別室にできる方のみお願いします。
女の子うさぎをご希望の方は避妊手術のお検討をお願いします。
高齢者の方は、この子は高齢者の方の飼育放棄での保護のため同じ思いをさせないためご遠慮ください。
名前は元の名前です。
正式譲渡になりましたら、里親さまでステキな名前をつけていただけたらと思います。
(もちろんそのままでも構いません)

| 通院費 | 3,780 円 |
|---|---|
| 2回目、3回目薬代 | 3,000 円 |
| ペレット代(500g) | 500 円 |
| 合計金額 | 7,280 円 |
お引き渡しに高速代や特急代が発生する場合はご負担ください。
また、病院へかかるようなことがありましたら、その際の医療費のご負担をお願いします。
他県の方は東京までお迎えに来れる方
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。