会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 3030さん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 376392 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
【早くも複数名様から募集を頂きました。ありがとうございます。一度締め切らせていただきます】
迷いがございますが
身勝手な私情により里親様を探すことにしました
ホールデン プラチナカラー 女の子
ベースはホワイト・背中の一部と尻尾が鼠色
追々真っ白になる可能性の高いカラーです
避妊・臭腺除去済み 2ヶ月
証明書の様なものをお渡しします
2016.7.22 誕生
2016.8.25 1回目ワクチン接種
2016.9.20 専門店よりお迎え
【噛み癖】
主に遊んで欲しくて人間の皮膚を噛み付きます
特に手や足を好みます。噛まれると血が滲みます
飼育したばかりですが躾にて当初の1/3ほどに
減りました。甘噛み・ペロペロも多くなりました
がまだまだ噛みます。
猫掴みや口あがは逆上しますので
お尻をペチッと叩いていました
怖がった時や怒った時に興奮して跳ねたり
転げまわったりするので、こちらも
びっくりすることがあります。
戦闘体制に入り噛み付こうと追いかけてきます
同様に自宅で猫掴みができない為、耳掃除爪切りは獣医に行って貰っています
コード噛みます
【性格】
とにかく遊び盛り。無邪気で遊んで遊んで!
と飼い主の後を追ってきたり登っています
ただ、主に噛んで表現するこ子です
甘噛みもペロペロもします。
抱っこ出来ますが自宅だと遊びたいので
大人しく抱かれていることはないです
病院に行くときに抱っこして行っていましたが
外に行くと大人しくほとんど噛みません
ワクチン接種が終了したらお散歩に行くと
飼い主に慣れそうな予感がします
【排泄】
お迎え当初はケージ内のトイレのみ
でしていましたが、放牧している所為か
日に日にルーム内でもする様になりました
また、2日ほど前からケージ内のトイレを
外してする様になりました。
【生活環境】
飼い主は日中家を空けているため
ワンルーム内を自由に放牧しています
なんでも噛んで食べてしまう為
床にはおもちゃ以外何も置いていません
ご飯・お水・寝るとき・時折トイレ
の際はケージに戻ります
夜は暗くすると寝ます
放牧しないとケージを噛む音が響きます
ケージの外を知っている子なので
出してもらえないと大変なストレスだと思います
また、ケージを登る様になりそのまま
ダイブします。家ではケージの上網が開けられる
タイプだったので出窓に引っ掛けて予防していましたが、100%ではございません
【その他】
(ご飯・お水・おやつ・動物用身体拭き・動物用ウェットシート・ペットシート)
はお譲り日までにあればお渡し可能です
(ケージ・給水ボトル・ご飯入れ・トイレ・ハンモック・トイレ砂・毛ブラシ・爪切り・耳掃除液・リンスインシャンプー・お洋服・リード・トンネル)
はお渡し可能です。まだ、使用していない・拒否があり使用できなかったものもありますので、今後に期待しております。
ご飯・お水 沢山食べます
排泄も問題なくあります
通じが緩い時がありますが、特に問題は
ない様です水をたくさん飲むので、
それが原因かも知れません。
2016.10.2 耳の検査を行ったところ耳ダニは
居ませんが、菌が繁殖しており
オスルニアを両耳に注入しました
治る病です。一週間後に再検査が必要
獣医に診てもらっていますが、今の所
健康状態に異変はない様です。
自宅に引き取りに来てくださる方のみ
東京都/江戸川区
※可能な限り早いお迎えを希望しております
上記に記載のフェレット用品全て
お譲り可能です。
上記の通り飼いやすい動物ではございません
噛みます。大変臭います。トイレは
一定のところでしません。暴れるし我儘です。
ただ、人間大好きで人懐っこくて可愛いです
わたしとの生活よりももっと幸せに
より快適に。そして沢山の愛を育まれることを
祈って、お引き渡しを考えました
他の家に行けば接し方を変えれば
すぐに変わるようなものではございません
一般的に飼いにくい子ではありますが
どうか大切に育ててあげられる自身のある方
にお願いしたいです。

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。