会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 公大好きさん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 359906 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
生後1ヶ月経過したハムスター6匹の里親を募集しております。
最大6名様の募集になります。
(複数のお譲りも出来ますが、1匹につき必ず1つのゲージが必要になります)
大切に育てて頂きたいので、協力は惜しまないつもりです。
ご不明な点、育てるにあたって聞きたいことなどありましたらご相談頂ければ幸いです。
お問い合わせお待ちしております!
父親【キンクマ×ダルメシアンの子】× 母親【キンクマ(父親の子とは血縁関係無)】から生まれました。
(注意※毛色の名前です。ハムスターの種類はゴールデンハムスターです)
募集している子は(写真掲載順)
・灰色【メス】(交渉中)
・こげ茶【メス】
・淡いベージュ【メス】
・白色【メス】
・白色【オス】
・白色【オス】
計6匹です。
今のところ餌を手渡しすると受け取ってくれる位には人間に懐いています。
ですがまだ抱っこは嫌がります。
相当嫌がることでもしない限り噛む事はありません。
(長く何匹も飼っていますが噛まれた事は無いです。)
・お渡しの際に一緒に健康状態の確認もお願い致します。
(現在、親・子、共に病気・怪我等はありません)
栃木県内の方でしたら里親になってくださる方のお家の近くまで車でお渡しに行きます。他県の方も車でいける範囲でしたらこちらから伺いますのでご相談下さい。
※お渡しの日取りに関しましては栃木県内の方でしたらお問い合わせの翌日から調整できます(早い時間であれば当日も可能です)。他県の方でも、車での所要時間が2時間以内でしたら上記と同様の日程調整が可能です。遠方の方は申し訳ありませんが日程を調節させていただいたり、最悪お断りさせていただいてしまうかもしれませんのでご了承下さい。
・お譲りするのは生体のみになりますのでゲージなどをご用意下さい。
(ゲージは縦横50x40cm 高さ17 cm以上が理想です。ジャンガリアン(小さいハムスター)ようのゲージは狭すぎますのですぐに買い替えが必要になってしまいますので、予めゴールデンハムスターにも向いた大きいものを用意してください。衣装ケースなどでの代用もOK)
(必要最低限はゲージ・回し車(サイレントホイール21がおススメ)・給水ボトル・床材(チップ・新聞紙など)・ペレットです)
・希望があれば、近くのペットショップなどで消耗品などのご相談にもお乗りします。
お譲りしてから一週間は環境になれる期間になりますので触ったりはしないほうがいいです。
1週間後くらいから少しずつコミュニケーションをとっていただければ、懐いてくれますし、その子の性格にもよりますが自ら手に乗って来ることもあります。(父親はそのタイプです)
主食はハムスターフード(ペレット)です。
( http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003KFC3A2?colid=UEGVPDPFH3IY&coliid=I1R1E0DCLIAS7Q&ref_=wl_it_dp_o_pC_nS_ttl)
他にもペレットはありますが値段的にも栄養的にもこれがおススメです。(ソフトタイプもあります)
基本ペレットを与えてくだされば問題ありません^^
が、食べても良い野菜、果物はたくさんありますし、情報も豊富です。
家庭で育てた野菜や、直売所・スーパーなどで買ってきた野菜を分けてあげると喜んで食べてくれます。ゴールデンハムスターは大きくなると手のひらほどのサイズになるので与えがいがあります!
長くなってしまいますのでココでは省かせていただきますが、飼い方などについてはこちらのホームページに詳しく書かれていますので宜しければご参考にしてみてください。
【ハムエッグ】URL⇒ http://www.hamegg.jp/

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。