会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ミッフィー21さん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 1035438 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
アレルギー反応が出てしまい、家庭の事情によりやむを得ないと判断し、大切に育ててまいりましたが送り出す決意を致しました。
出来ればチンチラを飼育されている方またはチンチラやうさぎなど小動物の飼育経験がある方に温度管理をしながら大切に育てて頂きたいです。
ブリーダーの方や繁殖目的の方のご応募は禁止とさせて頂きますのでご了承ください。
2022年7月生まれです。シナモンカラーですが、グレー寄りなカラーです。
ペットショップではオスと言われていましたが、確認してもはっきりと分かりません。
おそらくオスではないかと思います。
警戒心が強く怖がりな為だっこは苦手です。
神経質な為、同じゲージにはこの子一匹のみの飼育をお願いしたいです。
他のチンチラと暮らした経験は無く、他の子とうまく関われるかどうか不安です。
ブラシでのカイカイは大好きですが、気まぐれな為、急に怒ったりすることもあります。
怖がらないように手のひらを見せて関わると大丈夫かと思います。
かなりマイペースで気まぐれな性格だと思いますが、
人が好きでゲージの側を通ると寄ってきて、食べ物をねだります。
手やブラシでのカイカイや人に乗って遊ぶことが大好きです。
手からおやつを食べることも出来ます。
日中風通しの良い、静かな部屋でゆっくり寝るのが好きです。
ウッドチップを引いたトイレでおしっこができます。大体8-9割の成功率ですが、ロフトや自分のベッドなどではおしっこしません。
捕まえられるのは苦手で部屋んぽの際は、自分の意思でゲージに戻れるようにしていただけると嬉しいです。
健康状態は良好です。
病気をした経験はありません。
飲料水は、毎日清潔なものに取り替えています。
チモシーはモリモリたくさん食べます。フィーダーがすぐ空になるほどなので、一日に何度か追加してあげるか、大きいフィーダーを使うと良いかと思います。
ペレットは、チンチラセレクションプロ(一日10グラム程度)をペットショップの頃から変わらず食べています。朝と夜にあげています。
おやつは、乾燥したにんじんとりんごのみです。週に2.3回程度でほとんどあげておりません。
かじり木は、一日1本ずつあげています。りんごの木、ももの木、なしの木、ぶどうの木を日替わりです。
ラクトバイトは、週1程度、少量食べます。
おやつよりはペレットが大好きな子で、チンチラセレクションプロへの食いつきがとても良いです。
車で連れて行ける範囲内の方を希望です。
チンチラの体調を考えて、あまり暑くない日に手渡しにてお願いします。
飼育しているゲージや普段この子が食べているものや使っているものも一緒に手渡しになりますので、お車で来て頂けるとありがたいです。
この子が落ち着いて日々を過ごせるように涼しく適切な温度で、静かな環境で飼育できる方を希望しています。
愛情をもって接してあげて下さい。
また、大好きな部屋んぽ、砂浴びを毎日させてあげて欲しいです。
同ゲージの中では、この子一匹のみの飼育をお願いしたいです。
他の子と暮らすと噛んでしまったりするのではないかと不安です。
仲良く暮らせると良いのですが、自分のやりたいことをとことんやりたい性格の為、他の子との相性も大事になってくるかと思います。
慎重に見極めて頂きたいと思います。
飼育しておりましたゲージそのままと砂浴び容器、砂浴び用の砂、この子が好きなチモシー、ペレット、おやつ、かじり木など、いつも使っているものをそのままお渡しいたします。
ペットショップ時代から変わらず気に入って食べているものなので、出来れば同じものを継続して購入してあげて下さい。
元気にしているか心配なので、必ずお引き渡し後3ヶ月ほどは飼育している様子の写真など送って頂き、やりとりが出来る方を希望です。
ブリーダーの方、繁殖目的の方のご応募はお断りしています。よろしくお願いいたします。

| 費用請求禁止 0円 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。