会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | utashiro |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 438867 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
和歌山の個人宅で多頭飼育崩壊が起こり、for the RABBIT が 2025年2月にレスキューに入りました。
※ 現場には150匹ほどのうさぎさんがおり、妊娠している女の子が多かったため、保護対象うさぎさん達は、最終的には約200匹になりました。
この子は現場で保護されたうさぎさんです。
オラちゃんは、いつも上機嫌♪
子うさぎに挨拶したり、陽気に笑顔を見せたり。いつも明るいので、スペイン語の挨拶「Hola!」から仮名をもらいました。オラちゃん????我が預かり宅へようこそ ~ Hola!
さっそく保護うさぎ部屋のベッドに乗り探索。
野菜を平らげ、バニセレのメンテナンスを食べ、うんころさんがピカピカの茶色で健康体!
保護される前の多投飼育崩壊現場ではドッグフードを与えられていました(涙)
でも今は…No More ドッグフード!
一番刈りチモシー、二番刈りカナダ産チモシーをモリモリ食べて、大きなうんころさんを量産してくれますよ。
運動能力が高く、ジャンプして高所に乗ったり、うれしくなってダッシュしたりするので、うさぎに少し慣れた方、たくさんへやんぽさせてくださる方にお繋ぎできればと願っています。
里親さんを毎日笑わせちゃうこと間違いなし!
元気いっぱいの大柄なロップちゃんなので、ケージは大きめ。
今はマルカンの横85cmケージを使用中です。犬用のサークルでも良いと思います。
大柄でモフモフ上機嫌な、底抜けに明るいオラちゃんの日常はこちらからご覧ください♪↓
https://www.instagram.com/ibrahimomich/?hl=ja
オラちゃんこちらに移動しました????
https://x.com/i/status/1997660209670402242
Hola!!~って会いに来てね!
食欲排泄元気異常なし
2025/3/15 避妊手術済
体重:2.54㎏
チモチーをバクバク食べて、素晴らしいウンチを量産する健康優良児です♪
引き渡し場所:譲渡先のご自宅
詳細:
① メールにて事前アンケートやりとり
(アンケートにご協力いただき、内容に沿ってお話を進めさせていただきます)
↓
② 預かり宅にてお見合い(即日譲渡はしていません)
↓
③ お届け、トライアル開始(トライアル期間は2週間から約1ヶ月)
↓
④ 正式譲渡
◎里親さまへお願い◎
・学校、公共施設、又これに準ずると思われる施設への譲渡は行っていません。
・うさぎを飼育できる住宅にお住まいで、完全室内飼い・エアコンなど飼育に適した環境を用意していただけること。(賃貸住宅の場合、賃貸規約のペット可の部分を拝見します。ペット可の記述が無い場合、大家様・管理会社様の許諾をお受け下さい)
・うさぎを迎えることに家族全員賛成であること。
・家族全員にアレルギーや気管支系疾患がないか、あってもうさぎと人間双方に支障なく幸せに暮らすことの可能な環境を用意できること。
・転売目的・動物虐待目的・繁殖目的でないこと。
・多頭飼育の方には譲渡しておりません。
・うさぎ飼育が初めての方については、お見合いまでに飼育本をお読みいただき、うさぎの生態についてご理解いただくなど、やりとりに時間がかかる場合がございますのでご了承ください。
・アロマやファブリーズ、香料の強い洗剤等で体調不良を起こす可能性があります。うさぎのいるお部屋では使用は控えてください。

| 医療費・避妊手術代の一部として | 20,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 20,000 円 |
遠方の場合は、お届け時にかかる交通費を別途申し受ける場合がございます
関東近郊のお届け可能な範囲
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。