会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 真理愛さん |
|---|---|
| 会員種別 | 一般会員 |
| ユーザーID | 114266 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
募集の経緯として。
うさぎさん達の部屋の掃除を、
している本当に数秒の間に、
交尾、妊娠、出産に至ってしまい、
私自身、独り暮らしでして、
現時点で、
生後2年、3年、4年の
ウサギさん4匹と、
その子供、幼少期と青年期の間の、
子ウサギ、が6匹います。
みんな大変元気にして育っております。
色柄も珍しい仔がおります。
仕事がハードになり、
こういう事を書くのは、
とても罪悪感でいっぱいになりますが、
面倒が見きれず、お掃除の回数も、
減ってしまってきています。
このままでは、この子たちを、
不幸にさせてしまうかもしれない、
私自身の持病と合併症、
手先に神経の合併症などが来ており、
撫でていても感覚が衰えてきています。
本当に悲しいです。
もう一つ、ウサギさんを、
飼い始めて発症した、
アレルギーの事もあり、
今回、募集させていただきました。
宜しくお願い致します。
1匹目の男の子。生後5か月。
体つきは大人のウサギさんにだいぶん、
ちかづいてる大きさになってきています。
白地に、かなり濃いめのグレー、
淡いグレーががりが在り、性格はおとなしいほうです。
わりと、きれいに白と灰色でお色が入っています。
立ち耳、黒目です。
2匹目の男の子。
生後5か月。白地に淡いグレー。
こちらの子は、おでこの柄がグレーとホワイトで、
Ⅴ字型に柄が入っております。
ほかの部位、全体的にはホワイト、淡いグレーです。
性格は、とても発情しやすい性格で、
今も落ち着きがないような状態です。
見た目は、とてもかわいいのですが、
性格もよいのですが、性欲がかなり強いです。
全体的に体つきもがっちりしております。
立ち耳の、黒めです。
3匹目の子。
本当は手放したくないですが、
とても珍しい色柄で、耳が真っ黒、
お顔も黒と白のお色めで、
なんと、前足なんですが、
片方が白、片方が黒となっております。
身体全体は淡いグレーブラウン、
ただし、柄の入り方が、ハッキリしてるものの、
背中から片足にかけて、変わった柄の入り方で、
少しアンバランスではあります。
性格は、見た目はイカツイのですが、
とても人懐こく、目が、
男前といいますか、魅力的な目をしています。
人でいうところ、瞳がブルーの外人さんのような。
ブルーグレーのような眼のお色です。
身体もがっちり系です。
おとなしい子です。カッコイイ子です。
可愛いらしい雰囲気の子が2匹、
そしてカッコいい雰囲気の子が1匹となります。
すべての子たちは、
シャワー、シャンプー経験ありです。
すべての子は健康に、
すくすくと育っております。
食欲も旺盛で、お水も、
よく飲み、排せつもきちんと、
できております。
こちら大阪の阿倍野区の、
自宅マンションまで、
もしくは、コーナン天王寺店で、
待ち合わせという事であれば、
なんとか可能です。
ここであれば、駐車場もありますし、
うさぎ飼育用品やえさも買い揃えられます。
基本的には、直接、気軽に、
引き取りに来ていただけるかたを、
募集させていただきます。
私は車に乗れません。
基本的には一軒家でご家族、
ご家庭が在るかたを募集します。
お一人暮らしのかたでも、
ぜひ、ご相談ください。
1枚目の画像は、
父親ミカエルの画像です。
向かって右側の、おでこに、
十字の柄が入ってる子です。
2枚目の画像は、
母親の画像になります。
ラファエラといいます。
3枚目の画像は、
6匹同時に誕生して、
1か月後ぐらいの画像になります。
中には譲渡しない女の子が、
混じっております。
みんなで遊ばせている場面です。
4枚目の画像は、
譲渡のうさぎ君1です。
5枚目の画像は、
譲渡のうさぎ君2です。
6枚目の画像は、
譲渡のうさぎ君3です。
4、5、6、7枚の画像は、
少々お待ちくださいませ。
1匹ずつ、
撮影し、
掲載させていただきます。

| 費用請求禁止 0円 |
その他の地域もご相談ください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。