| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
主にドライフードで夜だけウェットフードを混ぜます
-
好きなおやつ
いろいろ
-
好きなこと
スリスリ
爪とぎ -
苦手なもの
知らない人
-
好きなおもちゃ
ボール
ウレタンマット -
お気に入りの場所
窓際
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 無し |
| アレルギー | 無し |
| 飲んでいる薬 | 無し |
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| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
主にドライフードで夜だけウェットフードを混ぜます
好きなおやつ
いろいろ
好きなこと
スリスリ
爪とぎ
苦手なもの
知らない人
好きなおもちゃ
ボール
ウレタンマット
お気に入りの場所
窓際
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | 無し |
| アレルギー | 無し |
| 飲んでいる薬 | 無し |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
保護した親子猫達。
この子は2匹の兄妹のうちの兄猫です。
隣家が外で放し飼いをしていた猫達です。
隣家は不妊もせず外で猫を飼っていたので、この子の母猫は妊娠し 2022年末くらいに我が家の庭に歩き出したこの兄妹を連れて来るようになりました。
それがおそらく生後2カ月ほどだったので、獣医さんの見立てでは2022年10~11月頃に産まれのではないかと。
付近には野良猫が多く、とくに大きなオス猫が多いので まだ小さい妹猫を兄猫が頑張ってかばっていましたが(うなり声や喧嘩する声がよく庭から聞こえた)、妹猫はまだ生後数カ月で明らかにお腹だけが大きくなり妊娠してしまいました。
このままではダメだと思い、さすがに隣家に言いに行きました。
よそ様の猫の飼い方に文句を言うようで気が引け、今までは言えずにいました。
でも、同時に母猫も妊娠していたようなので、さすがに大変なことになってしまう気がして 意を決し避妊手術を勧めに行きました。
しかし、「昔から猫なんてほっとくものなの!」「手術するお金なんてない!」という信じられない老夫婦のお答え。
「手術したければおたくが勝手にやっていいから!うちはお金ないからね!おたくの猫にすればいい。もう、うちではエサもあげないようにするから!」と…。
売り言葉に買い言葉で「わかりました、私が責任をもってこの子達を保護して手術します。」と言ってしまいました。
母猫兄猫妹猫の3匹を保護し、手術・ウイルス検査・健診・レボリューション・ワクチン等、出来ることは全てしました。
そして 今まで不幸だった分、幸せにしてくれる里親を探すべく、保護猫としてお世話をしています。
兄猫はとにかく優しい子で、母猫と妹猫がご飯を食べ終わるまで待っています。最後に自分が食べるんです。
シッポは長くて太いのに先だけカギしっぽです。
撫でてほしいのか、よく私の足にスリスリしてきます。
茶キジなので 茶キジのチビちゃんと呼んでいましたが、長いのでチャキと呼ぶようになりました。安易過ぎますが、いつか新しい良い名前を優しい里親様につけてほしくて…。