| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
-
普段食べているフード
カリカリ
-
好きなこと
私のパソコンの上で寝そべる事
-
苦手なもの
不明
-
好きなおもちゃ
たぴさんが遊んでるものは全て奪う
-
お気に入りの場所
私と一緒に布団の中
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | ヘルニア→手術しなければ立てないと言われたのに直った 喉癌 |
| アレルギー | 不明 |
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| しつけやすさ | 社交性 | ||
|---|---|---|---|
| 手入れのしやすさ | 病気になりにくい | ||
| 運動量の多さ |
普段食べているフード
カリカリ
好きなこと
私のパソコンの上で寝そべる事
苦手なもの
不明
好きなおもちゃ
たぴさんが遊んでるものは全て奪う
お気に入りの場所
私と一緒に布団の中
| ペット保険 | 未加入 |
|---|---|
| 病歴 | ヘルニア→手術しなければ立てないと言われたのに直った 喉癌 |
| アレルギー | 不明 |
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。
編上がりだけど台風の目の時だったから翌日は多分大雨と風がすごいだろうという時に中年くらいの
男性が抱えていた子。犬の散歩道に転がっていたらしく眼も開いて無ければ鼻水もすごく男性曰く
多頭飼いしてるからもう一匹増えても同じ。其時の言葉が虚ろで感情も無く見えたので当時歩くリハビリ中なのと言葉が話せない状況だったので身振り手振りで子猫をもらい手腕に縛って貰い(腕も麻痺していたので)
その後、非常に人間に対して不信感をもっていたけれど本当は一番愛して欲しいと訴える子になり
私の生涯で唯一特別な本当の我が子だと思うほど溺愛させてくれた子
死亡は喉癌。又ろびさんが面倒みたけれど猫の社交性は全く持ってなかったらしくむしろ私達に可愛がられるろびさんに嫉妬して喧嘩を売りに行くアホな子でもありました。とある猫に関しては無敵?という方まであまりにも人間嫌い人間怖いがひどくて獣医さん3人係でも抑える事が出来ないほど暴れるので獣医さん泣かせでした。でも、、、わたしには特別な人間の我が子のような存在。