能登猫救出大作戦 決行中
  • 日常
  • 2024年04月09日 | view 117
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エビのけりぐるみ、コワい!

うちでは基本的に猫のおもちゃは買わない主義で…

 というのも昔、奮発して猫トンネルを購入してきたらベルクさんはビビって中に入らず、うにちゃんも30分で飽きてしまうということがあったため、カシャブン系の安いおもちゃししか買わない。それより日常品を使った紐系のおもちゃなど猫どもの反応を見て試行錯誤で手作りばかりするように。

 しかし、先日わずかながら臨時収入があったため(不用品を売った)それはすべて猫に使おうと思い、間近のベルクさんのワクチン代を除いた分で普段は買わないおもちゃを購入。

 それは猫のいる家には必ずといってもあるというエビのけりぐるみ。

 そのエビのけりぐるみに対するベルクさんの反応は…?

 案の定、コワがって近寄らない…

 それでも中に仕込まれたマタタビの匂いには本能が抗しきれず、勇気を振り絞って匂いは嗅ぎに来たものの、飼い主がエビの尻尾持って生きてるように見せかけると、それだけで飛び上がって驚いて距離を起き、いつの間にやら部屋の中から気配を消してしまいました。

 ベルクさん、たぬきの毛皮やサンマのけりぐるみのときもそうでしたが、基本的に顔のあるもの、目のあるものがダメみたいです。なんとなくわかりきっていたことですが(笑)

 そんでエビのけりぐるみは何事にも動じないうにちゃんの抱き枕になってしまいました(^_^;)

 ベルクさん、どこで気配を消していたのかと思ったらソファーの裏側に…

 自分がけりぐるみの見えない場所に籠もったとしても何ら解決にはならないんですけどね(笑)

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