• 日常
  • 2017年06月09日 | view 432
  • Ribbon Bookmark

クーちゃんの脱走防止柵

ホリディ さん
ホリディ さん

 今回はクーちゃんがヒョイと玄関ドアの隙間から外へ出ないように脱走防止柵を作ってみました。

 
 作るといっても、孫のベビーベッドがあったので捨ててしまうよりは活用しようということで、何とクーちゃんの脱走防止柵に変身!
私達のどちらかがが外出する時、一緒に外に出たがる事や、ゴミ出しで帰ってきたらドアの前にいて隙間から手をだして一瞬でしたが挟まれた事がありました。

 郵便局配達員、宅配便の配送員などでドアを開ける事が多いので、その時に飛び出さないように!


 私が何か作ろうとすると大喜びでいたずらしにきます。
作っている最中にも柵を運動会の障害物のように潜り抜けて遊んでいました。
・・・アレレ、そんなに簡単に潜り抜けないでよ~、一応脱走防止柵なんだから・・・。

 ちょっと柵の間隔が大きいかな?
クーちゃんの体重は約8か月と9日で3.5キロ。
これから1歳までにもう少し大きくなるとして4から5キロ位にはなるでしょう。
今現在よりは簡単に通り抜けられないか、または全く通れないはずです。
そういうふうに考えれば、まんざら失敗でもない、と自分を納得させています。

 試作の段階では柵を固定したのですが・・・、大失敗!!自分が通れない!
やっぱり自由に開閉させなければ意味がないのですね。(そんなことも想像できないなんて、あ~恥ずかしい!)
早速、蝶番を買ってきて開閉できる柵が出来上がりました。


 これもクーちゃんがいればこそ経験出来たことです、毎日たくさんの刺激をもらっています。
ありがとうクーちゃん!

会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

ホリディ さん ホリディ さん

ホリディ さん

ユーザーID:373700

一般会員

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる