• 日常
  • 2019年03月22日 | view 307
  • Ribbon Bookmark

猫様のおかげです

ホリディ さん
ホリディ さん

 私事ですが先日、骨密度をはかりました。
5年前は20代の頃の79%位でこのままいくと骨粗しょう症になる可能性が大きいと言われました。

 それから5年計画で改善に取り組み目標達成!
20代の頃より87.99%、同性同年代平均値の110.91%、「問題なし」


 何といってもクーちゃんの力が大きいですね。
本人は「そんな事知らん」とばりに赤い寝袋の上でペロペロ毛繕いし、疲れてスースーと寝ています。

 クーちゃんの存在は私達に生きる力や希望を与えてくれます。
ただ私達が気付かないだけであって大抵の動物は無意識のうちに人間を元気づけているのかもしれませんね。
もしクーちゃんがいなくてもトレーニング(ホットヨガと自転車だけですが)しただろうか?
病院での薬を飲み続けただろうか?

 
 漠然と、運動はした方が良いと思っていただけではどこかで挫折してしまっていたような気がします。
今では具体的に「クーちゃんよりも元気で長生きをする」という目標が出来たし、毎日お互いの健康チェックをして1日1日を大切に生きようという意識が出てきました。
そんな1日の大切さもクーちゃんが我が家の一員となって初めて意識しました。


 クーちゃんは何かと私達に気付かせてくれるのです。
これからも宜しくね  クーちゃん!




会員登録をするとペットログにコメントをする事ができます。
会員登録がお済みの方は、ログインしてご利用下さい。

この投稿をしたメンバー

ホリディ さん ホリディ さん

ホリディ さん

ユーザーID:373700

一般会員

このメンバーのペットログ

この投稿に登場するペット

関連記事

PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる