サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:25430 掲載期限:2014年01月31日 まで

純血柴犬5ヶ月!元気いっぱいの男の子!

  • Ribbon Bookmark
  • View:20,982
  • 掲載日:2013年11月11日
Life of Dog(ラ...(保護活動者)
掲載者 Life of Dog(ライフオブドッグ)
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 20441
現在所在地
山梨県 Ô北杜市高根町
種類
柴犬
年齢
子犬 (5ヶ月)
雄雌
オス
サイズ
中型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢していません
英語対応
未登録
※2022年5月追加項目です

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
未登録
※2022年10月追加項目です
募集経緯

一般家庭の飼育放棄犬でした。
保護し、里親さんを募集いたします。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

まだまだ子供なので甘え鳴きあります。
人も犬も大好きですが、接する加減がまだ分かっていません。小さいお子さんがいるお宅は気をつける必要があります。

健康状態

快食快便!
パピー用フードを3食モリモリ食べています。

引き渡し方法

基本お迎えに来ていただきますが、
お届けも可能です。

その他・備考

[状態]
ワクチン(2回済み)、便検査(異常ナシ)、駆虫済み。
フロントライン、マイクロチップ装着済み。

[その他]
☆6ヶ月くらいで去勢手術の確約できる方。
(手術確約預かり金制度の対象犬です)

☆できるだけ室内飼育できる方。

☆家族全員の了解のある方。
     
☆犬とお見合いに山梨県北杜市まで来られる方。
     
☆終生責任、愛情飼育できる方。
     
☆市町村に登録し、狂犬病予防注射を確約できる方。
     
☆ワクチン、フィラリア予防等できる方。

☆留守番時間の、ほぼ無いご家庭にお願いいたします。

☆成犬時10キロ超予定ですので、賃貸アパートにお住まいの方、
環境が変化しやすい単身者はお断りいたします。
     
☆医療費、設備維持費等、諸費用のご負担お願いいたします。
     
☆全国搬送可(搬送に伴う費用はお支払いください)。
     
☆ご希望の犬の名前をご確認後、ご住所(枝番まで)、お電話番号、お名前、年齢、
家族構成、飼育環境、飼育経験、先住ペットの有無をお知らせのうえ
下記までお申し込みください。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

ワクチン、駆虫、等医療費。搬送、設備維持等諸費用 35,000 円
マイクロチップ費用実費 4,000 円
合計金額 39,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

*手術確約預かり金制度の対象犬です。
去勢手術の実施まで20000円(譲渡契約時に口座番号をお聞きします)をお預かりし、
こちらで獣医師宛のハガキを用意いたしますので、術後医師に判及びサインをしていただき、
投函していただきますと全額返金いたします。

*お届けの場合は別途交通費実費(人件費もかかる場合があります)ご負担お願います。
詳細はご相談ください。

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。ただし、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

尚、2022年9月に新設された募集理由による費用請求ルール対象外となります。

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる