会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 猫大好き♡愛 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 452776 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
7月31日に山口健康福祉センターへ入所しました。
首輪を付けており、人馴れしている事から
迷い犬と思われるのですが
今現在飼い主様のお迎えはありません。
このままずっとセンターにいる事はできないので
里親募集させていただいております。
まだ若く とてもよく人馴れした
中型サイズの男の子です。
人懐っこくて 嬉しそうに尻尾をふりふり♪
無駄吠えもせず ウルウルしたお目々で
遊んでほしそうに近付いて来てくれます。
撫でる事もでき 性格の良い愛嬌のある子です♥•ᴥ•♥
元気にしておりますが
保健所では医療にかけてもらえません。
譲渡後は、必ず医療機関での健康診断をお願い致します。
また、『どんな病を持っていようとも最期まで責任を持って家族として迎えるぞ!』という覚悟のある方でないと、保健所の子の受け入れは難しいです。
※トライアルは出来ません!
保健所へ直接行かれる方は保健所で譲渡契約・里親登録を。
その場合でも こちらから保健所へ一方入れますので
必ずこちらの応募フォームから一度お申し込み下さい。
お迎えに行かれる際は、キャリーケース・身分証が必要になりますので必ずご持参下さい!
ボランティアが引き出し後譲渡する場合も
里親様の代理での引き出しとなりますので
身分証のご提示、飼育環境の確認等お願いしています。
山口健康福祉センター
対応可能時間
平日9:00〜17:00
※最後まで必ずお読み下さい!
⚠︎譲渡のお話が進んで土壇場でキャンセルされると この子の行き場が無くなり、処分される事になります。
必ずよく考え、色々質問されてからで結構ですので ご決断下さい!
⚠︎単身の男性、未婚のカップル、アンケート内容が曖昧は方、お返事があまりにも遅い方はお断りする場合があります。
また、高齢の方・単身の方は何かあった際に お近くにペットの受け入れ先がある方に限ります。
★初期医療(健康診断)にかけない。
★脱走防止対策をしない。
★飼育環境が汚い。
★超多頭飼育。
上記の方への譲渡はお断りしております。
譲渡後は必ず医療機関で健康診断をお願い致します!
※保健所に収容される子の殆どが お外で生活をしていた子です。
何かの病気に感染しているかも判りませんし、ノミダニの付着、お腹に回虫が居るケースが多いです。
先住ペットがおられる方は、感染してしまう恐れがありますので 健康診断終了後、適切な隔離期間を経てから合わせてあげて下さい。
♡譲渡後は定期的に様子をお伝え頂きたいです。
※譲渡した当日と翌日は【必ず】写メ、動画報告をお願いしております。
★迷子札・首輪の装着。
★室内飼いの出来る方。
★脱走防止対策。
★健康や医療のケアができる方。
★必要用品をきちんと揃えて下さる方。
★生涯 愛情を注いで下さる方。
↑以上の条件を満たせる方のみお問い合わせ下さい!
山口県の保健所は、原則 先着順に直接行かれた方への譲渡となります。
ご希望されてから、引き出しまでの間に他の里親希望者様に譲渡されてしまう事もありますので、予めご了承下さい。
ボランティア譲渡の場合、キャリーケース・搬送交通費は里親様の御負担となります。
また、短期間でも預かりになる場合はノミダニ駆除等をさせてもらってからのお預かりになります。その際の費用は里親様持ちになります事をご了承下さい。
※逃げてしまう恐れがありますので、譲渡後 途中で外に出される事のない様にお願い致します!
自宅に連れて帰ってから、脱走の恐れのない場所で出してあげて下さい。
仕事の都合などでメッセージの返信が遅れる事がありますが、必ず返信致します。
宜しくお願い致します。

| 合計金額 | 0 円 |
|---|
お届けの際にかかる交通費を別途ご負担頂いております。お届け先により費用が異なりますのでご相談下さい。
募集対象地域以外の方でも相談可能な場合があります。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。