会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | ディ・アンク |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 564895 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
昨年12月にセンターが捕獲した野犬の子犬です。
最初はセンターが愛護棟で市民に譲渡するとして団体介入を望みませんでしたが
あまりに希望者がなく、センター収容でビビり度が増してしまい
センターからの一般譲渡は難しいと判断され、登録団体の私たちに相談されてきました。
こういうビビりの犬は脱走のリスクがあるため、5月11日、センターから一時的に引き出して
去勢手術をしました。5月15日までに預かりボランティア、里親さんの挙手がなければ
再びセンターに戻さなければなりません。
現在、他団体のシェルター内にて去勢後の抗生剤の服用のため預かり中ですが
センターではビビりで逃げ回って触れなかったのに、問題なく触れています。
手からチュールも食べれています。センターでは考えられないことでした。
センターという特殊な環境が怖いんだと思います。
1日も早く一般家庭に譲渡したい、もしくは預かりボランティアさんを探しています。
預かりボランティアさんに関しては下関近郊限定
里親希望者の場合は、遠方でもセンターでお見合いできる方であればご相談下さい。
超ビビりです。音に敏感なため、大きな音や声を出さないご家庭希望。
脱走のリスクが常にあるため、室内飼育限定で呼び戻しができるまではお散歩もNGです。
人が飼育していた犬と野犬とはまったく別の種類の動物だということをしっかり理解された方に譲渡したいです。(私たちの声~野犬に対する注意点のアドバイスに耳をちゃんと傾けられる方)
食べることが大好きです。
とても元気な子犬、男の子です
推定2023年10月中旬生まれ
本年度の狂犬病予防接種済
混合5種ワクチン済
去勢済み
ノミダニフィラリア予防、駆虫済み
マイクロチップ挿入してます(登録は里親様にしてもらいます)
2024年5月11日の体重9.75㎏
柄は甲斐犬Mix風です
威嚇はありません
できるだけセンター内でお見合いしていただき直接お会いして、ご自宅まで連れて行ける場所であれば連れて行きます。
飼育環境チェックは必須となります。(遠方の場合は、拠点ボランティアがチェックに行くか、或いは誰もいけない場合のみ動画でのチェックをさせていただきます)
室内飼育限定(トイレシーツで対応してください)
脱走防止対策は必須
飼育環境は禁煙
ペット可物件で制限頭数内
呼び戻しが可能になるまではお散歩NG
子犬なので約53歳までのご家庭希望
ゆっくり時間をかけて馴らして頂ける方
(人馴れした先住犬がいれば馴れるのは早くなります)
飼育環境チェック、里親審査、その後報告にご理解とご協力が頂ける方
ラインでのその後のやり取りが可能な方希望

| 狂犬病予防接種票 | 600 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 600 円 |
連れて行く場合はご自宅迄の交通費をご負担願います
募集地区対象以外でもセンターにてお見合い可能な方なら
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。