会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | おでん兄弟 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 79787 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
H13年9月に仔犬で愛護センターに収容、その後シエルターに保護され、H14年7月に保護宅へ移動。
社会化トレーニングをしながら、里親募集をしています。
ポインターとかセッター系のMIX犬だと思われます。(顔がダルメシアンに似てるとも言われました)
生後2ヶ月前後で遺棄され、センター収容、シェルター保護され、ほぼ1年、成犬になるまでの期間をゲージ、ハウスにて過ごしました。そのため、
社会経験不足で、臆病で警戒はしますが、慣れてくると甘えてすぐお腹を見せるようになります。性格はおっとりしていて穏やか、優しい素直ないい子です。犬でも猫でも大丈夫。攻撃性はまったくありませんので扱いやすい子です。
☆トイレはシートと外で出来ます。
☆お散歩トレーニング中(リードに慣れるところからやりはじめ、だいぶ歩けるようになって来ました)
見た目はとてもスレンダーで、スタイルの良い犬です、毛並みも柔らかく、とても美しいと思います。ライトブラウンの瞳がすごく綺麗でかっこいいです。、半折れの耳がチャームポイントでとても可愛いです。
・ハウスでお留守番が出来ます。(屋根がなくても飛び出るような事はありません。)
・吠えません
・他の犬、猫ともに大丈夫の様です。
・イタズラしても、小さい声で「コラ」とか「ダメ」とか言うとすぐやめて大人しくハウスに入ります。
とにかく慣れる事で、初めはとまどいもあるかもしれませんが、とても従順で素直な性質のいい犬です。自分を信用してくれる過程がほんとうに嬉しく、喜びを感じられる犬だとおもいます。
ビビリなモナをどうかゆっくり見守りリードしてくださる方を探しています。
~動画~
「モナ、お散歩がんばってます」
http://youtu.be/BId8fEmz-YY
「猫のおもちゃ」
http://youtu.be/kxtTXpBqieA
現在15キロ
健康診断異常なし
フィラリア検査マイナス
糞便検査異常なし
血液検査異常なし
6種混合ワクチン接種済み(7/28)
フィラリア予防投薬済
ノミダニ予防済
ドロンタール(内部寄生虫駆除)投薬
マイクロチツプ挿入済み
まず応募内容についてヒアリングをさせて頂きます。その後お電話にて、詳細の確認、お互い合意ができましたら、足立区にてお見合い。
お見合い成立後2週間のトライアル後の正式譲渡となります。(お引渡しはご自宅確認の上搬送となります。
※お見合いの際、できればお散歩の様子を見ていただき、注意点、リードの仕方など、一緒に引き継ぎさせて頂ければと思います。※
・室内飼育、終生飼育をして下さること。
・御家族様全員の同意がある事。
・必要な医療を施してくださること。
・家族として愛情を持って大事に育てて下さること。
・譲渡後も近況報告をメールなどでして下ること。
・これまでに掛かった費用をご負担して下さること。
・15キロありますので、お散歩、将来介護等体力が必要となりますので、それに見合った
体力がある事
・慣れるまでに時間がかかります。できればお留守番は少ないほうが、慣れやすいと思います。
※http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg10710.html
こちらのURLを是非ご覧になって下さい。

| 医療費・搬送費 | 45,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 45,000 円 |
医療費:避妊手術費、ワクチン、フィラリア検査費、各種予防薬費、マイクロチップ挿入費です。
(明細あります)
保護宅に来てからの医療費については明細をお付けしています。
今現在の搬送費は栃木→足立区間の搬送費です。譲渡に際し、搬送費がかかる場合は
別途ご負担をお願い致します。(追加で掛かった医療費がある場合はその都度明細を付けて
ご説明させて頂きます)
関東近郊
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。