会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | kobuta |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 56194 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
【経緯】放浪されていた所をセンターで保護
【性格】
とってもおっとりの癒し系男子です。
部屋では基本的に寝ております。コロンコロンと体位を変えながらマッタリとしてます。
大好きな場所はベランダで、天気の良い昼間は外を見て過ごしています。
散歩やご飯などイベントがあると、張り切って他犬に混ざり参加し始めました。
たまに盛り上がりすぎるとワン!と一声鳴いたりします。(たまになので本当にビックリします)
イタズラはしないのですが、人の食べる物に興味を持ちます。
叱るのですが、むぎ君はなかなか頑固で引きません。
ただいま「ダメ」のコマンド訓練中です。
人やワンコには上手に対応します。愛想バラマキタイプではありません。クンクンしたり、ゆっくり尻尾を振る程度です。
ただし相手が攻撃的なワンコや未去勢のワンコ(基本的に男っぽい子)には強気で出たり唸ったりします。これも訓練中です。がんばろー!
性格はとてもおとなしくてマイペース、ネコっぽいところがあります。
ガシャガシャしていなくて、あまり世話のかからないワンコです。
サッパリだけど、甘ったれというツンデレ君かな?
あまりいないタイプですね。
撫でているだけで、癒しを与えてくれる「湯たんぽむぎ君」
これからの季節、特に手放せません。
オススメですよ〜 (^∇^)
【体重】17kg改め15.5kg
【フィラリア】陽性
【その他健康状態】
⚫︎フィラリア陽性 治療中 (毎月1回の投薬・陰転するまで続けます)
⚫︎混合ワクチン 2014.9.5 6種接種済み
⚫︎フロントラインプラス 2014.9.10
⚫︎狂犬病予防接種 2014.9.27 接種
⚫︎便検査 異常無し
⚫︎血液検査 白血球 高め 経過観察中
肝臓 高め 経過観察中
⚫︎右肘脱臼
脱臼してから時間が経ち過ぎていたため、骨の周りの腱や筋肉などが変な形で固まってしまっている状態です。
これを手術で完治することは困難で、なおかつフィラリア陽性の為、長時間の手術にはリスクを伴います。
手術を乗り切れたとしても神経などの麻痺が残り、手先がブラブラの状態になり怪我や壊死などの可能性が出て来てしまいます。そうなると断脚という手段を選ぶようになり、かえって痛い思いをさせるだけになってしまいます。
この子のことを考えて今の状態を維持するのが一番の選択だと思われます。
脱臼しているむぎ君に出来ない事は、急で狭い階段の昇り降りです。
ゆったりした階段、坂道などは問題ありません。
車など段差の激しいものや急な階段は抱っこで対応しています。
抱っこされている時はとても大人しいので楽です。(重いけど)
歩く時は、客観的に見ると痛々しくみえますが、本人はあまり気にしていないみたいです。
それよりもお散歩がとっても楽しいらしくて、家を出て最初の10分位はあっちフラフラこっちフラフラでとてもせわしないです。オシッコやウンチを終わらせると少し落ち着きます。
今は朝夕2回の30分位のお散歩で満足しているみたいです。
疲れてくると壁や電柱などに寄りかかり小休止します。
逆に散歩が足りないと家の数メートル前で寝転んで動きたくないアピールをしますので大体の基準にしています。
最近では、3本足でしっかりと立っていることが多くなりました。後ろ脚のふらつきも無くなりました。サプリが効いているのかな?散歩の量も増えて、少しずつ他の部分の筋肉が付いているみたいです。まだまだ変化がありそうで楽しみです。
排泄は、外でのみ。
朝夕2回の散歩時にオシッコとウンチ
その他、昼前と夜寝る前に庭でオシッコをさせてます。
家の中での粗相はないです。
(ペットシーツは座布団代わりにしてしまう位、認識されてないです。ダメな仮母で申し訳ない)
【譲渡範囲】 要相談
(お見合い時にご家族様揃ってこちらまで来て頂ける方)

| 合計金額 | 0 円 |
|---|
譲渡時に医療費の一部ご負担をお願いしています。
継続的な保護活動の為にご理解、ご協力をお願いします。
要相談
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。