会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | KF里親会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 663853 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
飼育放棄
9歳の女の子
体重9kgほど(小さめの柴犬くらい)です
劣悪な飼育環境にいました
子犬も何度か産んでいるようです
人に対しては警戒心なくリラックスできていて、お散歩も上手。飼いやすい子です
乳腺腫がいくつかありますが、年齢を考え、またいま現在
とても元気なので、大きな手術をするよりは余生をゆっくり過ごしてもらいたいと考えています
より詳しい検査をするか、しないか。がんばって手術をしてもらうか。そういったことは里親さんのご判断も仰ぎたいと考えています。
またフィラリア陽性のためボルバキア治療中です
・避妊手術済
・ノミ・ダニ予防
・駆虫
・混合ワクチン
・狂犬病ワクチン
などの初期医療は済んでいます
譲渡会やお電話や個別お見合いなどで双方がマッチングしましたら、ご準備についてお伝えします。
事前に直接うかがっての環境確認は行いません。ただし、脱走対策のご相談等で玄関などの画像の送信をお願いすることはあります。ご協力ください。
なお
・飼育環境や飼育方法について自宅で直接相談したい
・自宅にてお見合いしたい
・自宅近所にてお見合いしたい
・自宅でお見合い、そのままトライアルしたい
などの場合は遠慮なくご相談ください。交通費は頂戴いたしますが、できるだけご希望に添えるようにいたします。
お話がまとまれば、クルマにて飼育場所まで犬をお届けします。平日や夜間もOKです。必ず室内へのお届けで、譲渡契約書にサインをいただきます。
トライアル期間は子犬は1週間、成犬は2週間です
(延長などについてはご相談ください)
【地域を書いていただけないとお返事遅れます!】
ペットのおうちのアンケートにはありませんが、お住まいの地域を必ずどこかにお書き添えください。こちらからは応募者様が登録した個人情報を見ることはできません。◯◯県◯◯市、または○○公園の近く、〇〇インターから約10分など、だいたいの場所でけっこうです★
この子が残りの犬生を健やかに過ごしてもらいたいとの思いで保護いたしました。
譲渡に際して諸条件がございますが、ご理解の程宜しくお願い致します。
☆完全室内飼い(リビングなど人のいるところ)をお願いいたします。
☆脱走防止にご協力ください。玄関等にゲート設置、お散歩練習中はダブルリード(リードを2本)など。
☆必要なワクチン、予防薬などを忘れずにお願いいたします。
☆子犬は必ず避妊・去勢手術を行ってください。成犬は原則こちらで手術をしてから譲渡しています。
以下に該当される方は譲渡をお断りする場合もございます。
もちろん、犬の性格や年齢・月齢、ご家庭のご事情や後見人の有無などにもよりますので、ご不安の有る方はご相談ください。
★未成年・学生の方
★日本語でのコミュニケーションが難しい方
★犬のお引取りがすぐにできない方(特に子犬の場合)
★LINEでのご連絡が難しい方(画像や書類のやりとりが何度かあるので)

| 医療費、レスキューにおける搬送費、活動費、消耗品費など(シニア犬につき) | 10,000 円 |
|---|---|
| 不妊手術済の場合(一律) | 20,000 円 |
| 狂犬病ワクチン | 0 円 |
| 合計金額 | 30,000 円 |
6月1日からの法改正によりマイクロチップ推奨しております。こちらで装填済の場合は別途5000円ちょうだいいたします
(なるべく装填するようにしておりますが、月齢や性格、時間の制約などによって里親さんにお願いする場合もあります)
お届けにかかる交通費を別途3000円いただいております。それ以上かかる場合は、東京目黒より往復のガソリン代(100円/5km)、高速道路代、駐車場代をお願いいたします
その他の地域もご相談ください。車にてお届けできる地域の場合は考慮いたします。なお、遠方の場合、先住動物さんのいるご家庭はお断りいたします
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。