会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | NPO法人Wonderful Dogs |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 2843 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
【経緯】 ブリーダー崩壊よりレスキュー
【保護日】 2014年1月14日
譲渡範囲または下記条件を満たしていない方は、大変申し訳ありませんが応募はご遠慮ください
【名前】 ルーク
【犬種】 ゴールデン・レトリバー
【性別】 オス(去勢予定)
【年齢】 推定3~4ヶ月
【毛色】 クリーム
【性格】
とても明るく、元気で、遊び好き。人が大好きな、かまってちゃんです。
【体重】 6.7キロ
【ワクチン】 混合ワクチン: 接種済み
狂犬病予防ワクチン: 接種予定
【フィラリア】
【血液検査】 異常なし
【便検査】 保護直後からコクシジウム:治療済み
【ノミ・ダニ】 1月15日フロントライン済み
【耳】 異常なし
【その他】
左目が、遺伝性だと思われますが、光は感じるものの、視力はないようです。
すでに、角度によっては瞳の中心が白く見えます。
日常生活には問題ありません。
生まれてから3ヶ月で保護するまで、栄養状態が悪く、ガリガリでした。
【マイクロチップ】 挿入済み
【預かり場所】 東京都目黒区
【譲渡範囲】 東京都 神奈川県 埼玉県(預かり宅から車で 1時間半程度まで。GoogleMAPで、ご自宅と「自由が丘駅」を入れて到着時間を検索して見てください)
【譲渡条件以外の個別条件(里親希望者様へ)】
☆ ワンダフルドッグスの条件は必ずご了承のうえ、以下の事をお願いします。
・ゴールデンレトリバーの飼育経験のあるご家庭、または、ゴールデンレトリバーを愛し、
積極的に特性を理解して、誰にでも愛され、安全な大型犬にするための努力をして下さる
ご家庭であること。
・小学生低学年以下のお子様がいらっしゃるご家庭、奥様が妊娠中のご家庭は
それだけでお断りしませんが、子犬を迎えてから生活がどう変わるか、
ご家族でよく話し合ってからご応募下さい。
・同棲中のカップルのご応募は不可とします。
・運動、散歩のための時間が朝夕1時間以上とれるご家庭。
・室内飼いでお願いします。
犬を迎えると、室内外の模様替えすることもあります。
床の滑り止めや、キッチンなど立ち入り禁止場所へのフェンスなど。
その点、犬目線で、実行してくださること。
・子犬ですので留守番は5時間以内。
日中、60歳以上の方しかおられないご家庭はお断りします。
・現在、しつけは始めたばかりです。(ハウス、トイレ)
「NO」はわかります。無駄吠えしません。
・順調に体重は増えていますし、健康ですが、生後3ヶ月までは栄養不良でした。
眼については、今後、眼科専門医に受診していただく事になると思いますが、
日常生活には影響ありません。片目が光しか通さないのか、
視界が一部かけているようですが本犬にはこれが普通の見え方です。
・譲渡後も様子を教えてくださったり、同窓会などの繋がりを楽しんでいただける
ご家庭にお願いしたいです。
※Wonderful Dogsでは、下記のフォームを送信していただくことで正式なお申し込みとさせていただきます※
★★★里親お申込はこちら★★★
http://wonderful-dogs.com/parents.html
◆NPO法人 Wonderful Dogs◆
【HP】http://wonderful-dogs.com

| 寄付 | 30,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 30,000 円 |
※保護犬にかかった費用の多少に関わらず 最低3万円(それ以上は任意)のご寄付をお願いしています
譲渡条件がいくつかございます
↓↓こちらをご確認ください↓↓
http://wonderful-dogs.com/parents.html
東京都 神奈川県 埼玉県(預かり宅から車で 1時間半程度まで)
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。