会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | NPO法人アグリドッグレスキュー |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 375842 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
東京都動物愛護相談センター(本所)より引き出しました
・仮名 サン
・キャバリアの男の子
・年齢 2才くらい
キャバリアの男の子、サン(仮名)です
太陽のように明るい性格から名付けました。
天真爛漫、人もワンコも大好きです。
キャバリアらしく、反抗や争いなどとは無縁の性格の良さで他のワンコに簡単におやつを取られてしまう子です。
トイレはお散歩でも家でもします。
シートの認識はありますが、失敗もあります。
サンは保護後の健康診断で腎臓病である事が分かりました。
現在は療法食(腎臓サポートセレクション)を食べ、お薬を飲んで治療しています。
病気を持ってしまいましたが、人に対して愛情を惜しみなく注いでくれる子です。
腎臓の病気を含めてのサンを大切に思い、生涯家族として迎えて下さる方をお待ちしています。
人の傍に居る事が何より好きなの子なので、お留守番の少ないご家庭を希望します。
☆預かりブログがありますので、サンの日常をご覧になって下さい。
↓
預かりブログ(しっぽ・ブンブン日記)
http://ameblo.jp/shippobunbun/
☆6月25日(日)の当会の譲渡会サンは参加します。
詳細→http://ameblo.jp/aguriinuneko/
※預かりブログ・譲渡条件を必ずお読みの上、アンケートフォームよりご応募ください
譲渡条件
http://aguri.nomaki.jp/z.html
・ 犬の里親募集アンケートフォーム
http://my.formman.com/form/pc/HSiHA19xGo1sxlwu/
・体重 5,2キロ(6/10現在)
・血液検査済 フィラリア(-)
・心雑音なし
・便検査済
・混合ワクチン接種済
・狂犬病注射接種済
・マイクロチップ装着済
・保護後の検査で腎臓病であることが分かりました
今後の医療
・去勢手術
・腎臓病の治療(療法食・投薬を継続)
定期的な検査
里親希望アンケートを頂いた後、
飼育環境等問題がなければ、犬とお見合いをして頂きます。
お見合いは基本譲渡会でお願いしていますがご都合がつかない場合はご相談ください。
お見合いをして、双方(当会と里親希望者様)で再検討をし、問題がなければトライアル(成犬4週間)を開始致します。
無事にトライアル機関が終わりましたら、正式譲渡の手続きに入らせて頂きます。
室内完全フリー飼育をしていただける方
※次に該当する方への譲渡は安全管理上譲渡は難しいのでご了承下さい
未成年者、学生、一人暮らしの方(同居・同棲含む)、乳幼児のいるご家庭
ご夫婦共フルタイムでお仕事をされているご家庭、代理の応募
※移動のストレスを考え遠方への譲渡はしておりません
※先住動物が居る場合は不妊手術済みが条件となります
譲渡までの流れはこちらでご確認下さい
『アグリドッグレスキューHP』 http://aguri.nomaki.jp/index.html
預かりブログがあります。
サンの日常をご覧になって下さい。
預かりブログ(しっぽ・ブンブン日記)
http://ameblo.jp/shippobunbun/
譲渡条件をお読みいただき下記の犬のアンケートフォームよりご応募ください
・譲渡条件 http://aguri.nomaki.jp/z.html
・ 犬のアンケートフォーム
http://my.formman.com/form/pc/HSiHA19xGo1sxlwu/

| 譲渡ご負担金 | 30,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 30,000 円 |
交通費・預かり宅から里親様のご自宅までの高速代往復分
ガソリン代(距離×20円)の往復分
電車のお届けはそれぞれの最寄り駅間の費用往復分
お届けの際、コインパーキングを利用した場合はその費用
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。