会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | Animal Rescue SONA DORAS(STK) |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 113201 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
募集経緯里親希望、他お問い合わせ等は混乱を招きますので、こちらのみでお願いいたします。
母犬とは離れてたった一匹で収容されています。
兄弟は先に里子に出ました。
この子にも本当の暖かい家族を作ってあげたいです。
お見合いできます。
まだ少し臆病な性格です。
触っても攻撃性はありません。
他のワンちゃんとは仲良く遊べます。
時間をかけて安心させてあげてください。
子犬は慣れるのは早いので救いたいです。
この子と最後まで一緒にいてくれる方お願いします。
体重は約6㎏です。
食欲もあり元気です。
検査をした訳ではないので正確な健康状態は職員さんも私も把握しておりません。
検査してみて発覚する病気もあるかもしれません。
この子の全てをご理解くださる方よろしくお願いします。
ご自宅までお届けいたします。
*栃木の登録団体を通して譲渡させていただきます。
譲渡希望やお問い合わせはこちらのみでお願いします。
尚、交通費等のお届けにかかる費用は里親様にご負担していただきます。
遠方の方はご相談させていただく場合がございます。
収容番号 2014-10-0004
http://www.tochigi-douai.net/html/stray/dog/2014-10-0004.html
*収容施設、愛護センターへの直接お問い合わせは、業務の妨げになり今後、こういった募集掲載をできなくなる恐れがあります。
お問い合わせは「ペットのおうち」を通して必ず私までお願い致します。
*掲載写真の無断使用禁止
【譲渡条件】
・中型犬が飼育可能な環境の方。
(番犬・猟犬としての飼育は不可)
・屋内飼育希望。
・一人暮らしの方、同棲中の方、未成年の方、小学生以下のお子様がいらっしゃるご家庭からのお申し出は電話でのヒヤリングにて検討させていただきます。
・長時間留守番のない方。
(子犬のお世話は手間がかかります。まだ子犬なので常にお世話のできる方がご自宅にいっらしゃるご家庭を希望いたします。)
・万が一、病気や皮膚疾患を持っていても必ず治るまで治療していただける方。
・毎年のワクチン接種、フィラリア予防、狂犬病予防等、適切な健康管理をしていただける方。
・愛情もって終生飼育して下さる方。
・ご家族全員が同意されてること。
・メールやブログ等で近況報告して下さる方。
・不妊手術していただける方。
・お届けの際にご自宅の中や飼育環境を見させていただける方。
・家族構成などご記入いたくアンケートフォームにお答え頂ける方。
複数ご希望いただいた場合は、こちらで選ばせていただきます。先着順ではございません。
募集する立場でありながら譲渡条件をつけさせていただくこと、申し訳なく思うのですが命ゆえご理解ください。
上記の譲渡条件をクリアしてる方でもこちらの判断でお断りすることもございます。
命の譲渡はこちらと希望者様の信頼の上に成り立ちます。
期限が短く会って顔を見てお話することが出来ない以上、言葉で互いにコミュニケーションをとるしかありません。
このこをぜひ家族に迎えいれたいと思うお気持ちを私に伝えて下さい。
このこが欲しいのは本当の家族です。
太陽の下、おもいっきり走り回らせてあげたいです。
まだ家族の温もりを知りません。
母親からいきなり離され小さな体ひとつで一生懸命生きています。
時間がありませんが、ご検討よろしくお願いいたします。。

| 検便、駆虫薬 | 3,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 3,000 円 |
子犬のお腹にはほぼ虫がいるため、検便と駆虫をいたします。
お届けの際にかかる交通費等を別途ご負担頂いております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。