会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | クミーゴの保護犬ブログ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 196277 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
ビーグル系MIX73頭の多頭崩壊があり、宇都宮市保健所に収容され私が引き取りました
安定した気質です。
他犬とのトラブルも
我が家ではありません。
引き取り時、チェリーアイがありました
去勢手術の時にチェリーアイの手術も
併せてしましたが、瞬膜の奇形が見つかり
あまり綺麗には治りませんでした
見栄えだけの問題ですので
これ以上の治療はおこないません
歯石も取り除いて頂きました
こちらからご自宅へお届け致します
保護犬に過度な期待をする方には
お譲り出来ません。
何があっても大丈夫という大きな
心で接して下さる方に応募頂き
たいと思います。
ビーグル系MIXの男の子
【パンダ】です。
人間も大好き
犬同士の付き合いも上手な
【パンダ】です。
崩壊現場では噛みつかんばかりに
吠えかかってきた【パンダ】ですが
我が家では愛嬌良く他犬とも無難に
暮らしております
この性格が本来の【パンダ】なんだと
思います
【パンダ】と末永く向き合って下さる
里親様を募集致します。
先住犬の有無は問いません。
バリケン内では静かに過ごせます。
車移動も静かに出来ます
お散歩が大好きです。
まだ若くこれからの犬生が長いと
思われる【パンダ】。
まだまだ伸びしろ十分な【パンダ】です。
推定年齢4~5歳。
若い子ですので今後長い時間
一緒に過ごすことになると思います。
詳しい説明はご応募を頂いてから
今後の事も含めお話いたします。
【パンダ】の事を考え、これからかかる
医療費等の事も踏まえ。
全ての面で面倒を見れる方に
譲渡を希望いたします。
今までおこなったの医療
5種ワクチン接種
血液検査
狂犬病予防接種
マイクロチップ
去勢手術
チェリーアイの手術
【パンダ】に沢山の愛情を注いでくださる方を
こちらはお待ちしております。
完全室内飼育でお願いいたします。
これから【パンダ】が毎日安心して
暮らせる場所を探してあげたいと
思っております。
また夏場は電気代をケチらず
必ず涼しい室内に置いて下さる方でないと
譲渡できませんのでよろしくお願いします。
いずれにしろ家族全員で良く話し合い、
良く考えてからのご応募お待ちしております。
里親希望の方は
・ご住所
・お名前
・ご自宅の電話番号
・年齢
・住環境(持ち家か、賃貸かなど。)
・ご家族構成
・【パンダ】を希望する理由
を添えてメール頂ければと思います。
譲渡範囲は応相談になります。
(こちらからお届けできる範囲内)
メール
↓
お見合い(栃木県宇都宮市の我が家まで来て頂きます)
↓
トライアル(2週間目安です)
ご自宅までお届けして飼育環境確認させていただきます
↓
問題なければ正式譲渡
という流れになります。
譲渡時、契約書を交わして
頂きます。
また免許証のコピーも頂きます。
今までかかった医療費の一部負担と交通費の
ご負担をお願いしています。
【パンダ】の毎日の生活が
ブログで見れるようになっています。
クミーゴの保護犬ブログ
http://ameblo.jp/kota-ume-kuro/
インスタグラム
https://www.instagram.com/kumiko.kawashima/
こんな【パンダ】ですが。
誰でもいいから差し上げます、
というわけではありません。
こちらの勝手な判断でお断りしてしまうことも
あるかもしれませんが、【パンダ】の幸せを
思っての事ですのでご了承頂ければ幸いです。
【パンダ】に本当の幸せが訪れますように・・・・・
どうぞ、よろしくお願いします

| 手術代、健診代 | 50,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 50,000 円 |
お見合いの際の交通費
お届けに伺う際の高速代、ガソリン代は
希望者様御負担になりますので
ご了承下さい
他応相談
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。