会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | WAN'S HEART |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 139161 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
※譲渡のご希望及びお問い合わせは、当内容を必ず最後までお読みになってからご連絡ください。読まれていないと思われる内容には返信が遅れる場合があります※
※当方で募集掲載しております動物は特記載が無い限り既に当方で保護済み、または保護決定をしている動物になります。募集期限は当方の節目であり、これを超過しても処分の対象になる動物ではありません※
※該当動物に関するお問い合わせは上記理由のため保健所機関では対応できません。当方のみにお願いします※
※当方、ボランティア活動として動物保護をおこなっておりますため、ご希望いただきましたメッセージへの返信は3日以内を目安にしておりますが、私生活多忙の場合誠に申し訳ありませんが返信が遅れる場合がございます。ご理解をお願いいたします※
※他掲載者様の掲載動物を含む多重応募はお避け下さい※
※当方はお届けによる譲渡のみになります。アンケート内自宅訪問不可の方はお届け不可になるため譲渡対象になりません※
栃木県の保健所機関にて迷子捕獲収容されましたが飼い主様現れず当方でお預かりしました。
迷子と言っても野良犬の子供の可能性が高いと思われます。
現在保護しているこの子達に里親様が見つかり当方を卒業してくれないと、次に捕獲収容された子を保護できない為募集とさせていただきます。
まだ当方で保護して日が浅いせいもあり、おとなしく若干臆病です。
ですが、触られるのも抱っこも問題はなく、まだ自分の身に何が起こっているのかわからない様子。
この子も母犬や兄弟から離れたった1匹で頑張っています。
この子が1日も早く信頼し安心して眠れるご家族に巡り会う事を願っています。
現在体重は4.5キロ程度です。
保健所にて外部寄生虫駆除1回、内部寄生虫駆除1回、6種混合ワクチン1回は実施済みです。
その後、当方でお預かりしていますが、便も食欲も良好で気になる部分は特にありません。
獣医師からも特に指摘を受けるような疾患はありませんが、絞った詳しい検査をしている訳ではないので、今後に罹患する傷病は不明です。
どのような場合でも終生愛育していただける方にお願いします。
栃木県の登録団体WAN'SHEART を介してのお届け譲渡となります。 (原則、お届けによる譲渡のみです)
団体FB https://www.facebook.com/pages/WANS-HEART-/1406172489659882
お届けの際、飼養環境の確認にご協力いただけますようお願いします。
またお届けに発生する交通費を里親様にご負担いただいております。
ご了承ください。
【譲渡条件】
・65歳以上のみのご世帯、未婚同棲中のご世帯、独居の方、20歳未満のご契約者は原則不可
・犬を飼養する上で必要な安定した収入のあるご世帯
・お留守番の少ないご家庭
・終生愛育していただける方
・必要な医療を必ず受けていただける方
・室内飼養をいただける方
・不妊去勢の実施をいただける方
・お届け譲渡の際に飼養環境の確認にご同意いただける方
・お届けに発生する交通費のご負担をいただける方
・当方でお預かりしていた間の医療費をご負担いただける方
・譲渡後も連絡の取れる方
・他要相談
譲渡する立場でありながら条件をお付けするのは心苦しいのですが、命ゆえご理解ください。

| 検便・必要に応じて駆虫薬投与 | 2,000 円 |
|---|---|
| その他必要な医療行為 | 0 円 |
| 合計金額 | 2,000 円 |
注意書き
お届けに発生する交通費のご負担を里親様にお願いしております。
(居住地によって異なりますのでお問い合わせください)
当方でお預かりしている間に発生した医療費のご負担を里親様にお願いしております。
(個体によって異なりますのでお問い合わせください)
その他相談による
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。