会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 【 TSR 】 チーム シュナウザー レスキュー |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 159832 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
行政から預かりました
(長所)
★人や犬に吠えたり噛み付いたりはしません。
★マイペースです。
★シャンプー、爪切りは出来ます。
★室内のオシッコ、ウンチはシートで出来ます。
★お散歩は、上手に歩けますが、こちらがリードを引っ張ると固まってし
まいます。
★甘えたいけどアピールが苦手です。
(問題点)
☆抱っこが苦手です。慣れない人には体をさわられることも苦手です。
☆食べることにすごく拘りがあります。
カリカリのドックフードのみ食べます。
フードに水分がつくことをとても嫌います。
現在、ウィッシュビーガンを食べています。
フードの変更は難しいと思われます。
おやつはd.b.fの豆乳クッキーのみです。
食事は、朝、夕方2回です。
食べ始めは傍らにいることを確認してから食べ始めます。
離れると食べることを止めることが多いです。
〇体重:5、3㎏
〇混合ワクチン:接種済
〇ワクチンの種類:6種混合ワクチン
〇狂犬病注射:接種済・畜犬登録未
〇フィラリア:陰性
〇健康状態補足事項:
・お預かりの時から嘔吐、下痢と続き受診しました。
検査結果から胆石、胆泥等のトラブルがあることがわかり、
体重も減りこのままでは症状の改善が難しいとの判断から腹腔鏡にて胆嚢
摘出の手術を受けました。
現在、嘔吐下痢等の症状は全くありません。
・不潔な状態が長く続いたために、皮膚の状態が良くありません。
月に1度の通院をしています。
痒みが強い時に塗布する薬をもらっています。
不潔にならないように、週1回のシャンプーが必要です。
獣医より、皮膚の状態が良ければ通院の回数を減らしていけると言われて
います。
・右後ろ足の指2本欠損しています。普段の生活に支障はありません
【募集範囲】
滋賀県大津市での預かりですので、 滋賀、大阪、京都、兵庫でお願いします。
お届け出来る地域はご相談させて頂きますので一度お問い合わせ下さい。
TSRよりご自宅まで直接お届けが条件です。
陸輸・空輸は一切対応しておりません。
里親さんの条件: 一人っ子希望, 子供不可
質問やお問い合わせは、
tsr.new.house@gmail.com までお願いします。
【預かりからのメッセージ】
他のワンちゃんとも問題なく過ごせますが、自己アピールが苦手なうえに、食事にも時間がかかります。
ゆっくりと杏子の時間にお付き合い出来るお宅でお願いします。
預かりブログURL:https://ameblo.jp/inufuku-kanameya/
【その他】
■高齢者のご応募について・・・60歳以上の方は、継続して犬の飼養が困難になった場合に引き継いで終生飼養を約束して頂ける保証人や後見人がおられる事を条件とさせて頂きます。
■未成年者のご応募について・・・TSRでは経済的・社会的責任の負える成人した方からのお申込みをもって受付とさせていただいています。
■モラルを超えた多数の重複応募はお控え下さい。
■もう二度と寂しい思いをしないよう
譲渡条件を設定させて頂いております。必ずご確認下さい。
http://tschnar.jimdo.com/%E8%AD%B2%E6%B8%A1%E6%9D%A1%E4%BB%B6/
■応募は下記のアンケートフォームよりお願いします。
http://tschnar.jimdo.com/%E9%87%8C%E8%A6%AA%E5%8B%9F%E9%9B%86%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0/

| 譲渡費用(一律) | 25,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 25,000 円 |
※避妊・去勢手術費用実費と、遠方の場合交通費の一部のご負担をお願いしております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。