会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 動物ボランティアミミの耳 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 269611 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
繁殖家より
口蓋裂の為引き取り依頼を受け引き取りました。
新しい家族探しを致します。
パグ3ヶ月男の子
口蓋裂の理由で引き取りました
が口蓋裂に関しては3ヶ月迄育っているので軽いと思われる
獣医師の診断を頂きましたが
100%ではありません
現在とっても元気です。
今後の口蓋裂に関しては
成長次第で塞がる子も居ますが
手術が必要になる事もあります。
口蓋裂が有りますが3ヶ月迄育ちました
今後も育つと思います
とっても元気な子です
口蓋裂に関してのご理解の有る方
鼻ペチャ犬飼育経験者の方
お留守番の時間が少ないご家族様を希望致します。
ミミの耳では 基本的に
室内飼育をしてくださる
新しいご家族を募集致します。
【仮名】 パグゾウ君
【犬種】 パグ
【カラー】フォーン
【性別】男の子
【年齢】2021.04.08生まれの 3ヶ月
【体重】2..3 キロ
◆6種混合ワクチン接種
2021.6.23
◆レボリューション、フロントラインプラス滴下
(ノミ・マダニ・フィラリア予防薬)
2021.07.16
◆ドロンタールプラス投薬
(駆虫薬)
2021.07.16
◆避妊・去勢手術
2021.適齢期(7〜8ヶ月頃)に去勢手術をして頂き
獣医師の報告を必ずミミの耳までください。
◆健康診断
2021.07.16
心臓聴診器← 異常なし
口蓋裂ですが3ヶ月迄育ったので今後も育つと思われます
必ず直接手渡し。
お見合い場所は希望者宅
もしくは
預かりメンバー宅
譲渡会会場、
又は指定場所にてお見合いし
て頂きます。
仔犬なのでトライアル期間はありません、
充分ご家族で検討して頂いた上で
お申し込み下さい
静岡県、愛知県の方希望、
⭐️パグ飼育経験者の方希望
⭐️お留守番の少ないご家族様希望
⭐️口蓋裂に関してご理解有る方希望
⭐️適齢期に必ず去勢手術を施して下さる方希望
獣医師の手術証明を頂きます。
お届けの際交通費を負担頂きます。
医療費の一部負担をお願い致します。
◆必ず下記をご覧くださり メールフォームよりお申し込み下さい。
『ミミの耳 保護犬情報』
http://wanwanmimi.hamazo.tv/
◆ホームページやブログを開けない方はこちらの メールフォーム よりお願いします
パソコンの方はこちら
http://ws.formzu.net/fgen/S18641460/
携帯の方はこちら
http://ws.formzu.net/mfgen/S18641460
前もって環境確認の為ご自宅全体と
家族の集合の写真
飼育部屋の全体の写真を撮って送って下さる事
単身者の方は後見人の方の了解を得て頂き
後見人の方に直接確認させて頂きます。
家族全員の賛成を得ている方
終生家族として迎えてくださる方
また、この子の特性を理解し、幸せにして下さる方
ご連絡お待ちいたします。

| 未手術の子一律 | 35,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 35,000 円 |
譲渡費用に関する注意事項 :
〈医療費について〉
35000円 (大型犬はプラス10000円)
一律とさせていただいております。
(未不妊手術の子の場合 手術適齢期(7〜8ヶ月位)が来た時には不妊手術を必ずしていただき、医師の証明書の提出をしていただきます)
<交通費について>
ご希望者様とお話しがまとまった場合、お見合い、トライアルをして頂きます。
お届け時交通費実費をいただきますことをご了承下さい。
預り宅からお届け宅までの距離を燃料代として
往復距離 ×35円 いただいています。
有料道路利用の場合は高速料金往復をいただいております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。