会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 犬猫のおうち ビアンカナイツ |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 121350 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
個人で、新しい家族へ繋ぐ保護活動を行っております。
この子を保護した経緯は、繁殖所からレスキューしました。
保護活動ブログ→ (http://ameblo.jp/hogowannyannokariyado/(保護わんにゃんの仮宿))
仮名:ぷーさん 推定10歳~ 女の子
ぷーさんは、小柄でになります。
性格は、年齢もあり基本は、おっとりしており、落ち着いております。
トイレは、勉強中。
急に来られると怯えたそぶりをみせますが、暫くすると尻尾フリフリして寄ってきてくれます。
ご飯は大好き。まだまだ、一つずつ勉強しております。
Instagram:hogowannyannokariyado にて、保護している子達を順番にアップしております。フォローなどよろしくお願いします。
良好
下顎が、無い状態です。(多分、繁殖所に居る時、歯の手入れをしてもらえず、歯石がたまり、溶けてしまったと思います。)
下顎などありませんが、ご飯などは、普通に食べられております。
耳の毛がない状態です。
ご家族全員で、お見合い場所までご足労いただき、希望の子とお見合いをして頂き、双方検討し、後日トライアルスタートと言う流れになります。(お見合い場所は、里親希望者様宅の場合もあります。)
≪里親希望をご検討中の方へ(必ず下記の内容をご確認下さい)≫
ご縁を待っている保護っ子達は、とっても大切な子達になります。誰にでも譲渡するわけではありません。下記の内容を守ってくださるご家族様へお願いしたいと思っております。ご確認を宜しくお願い致します。
『ペット』としてではなく、『家族』として迎えてほしいと考えております。
※全てがOKとなっていたとしても、譲渡ができるとは限りませんので、ご了承ください。
『お願い事』
□完全室内フリー飼育(人と共に生活する空間のみ、外出し、庭で放し飼い、ベランダ飼い不可)
□迎えようとしている子が飼える住居(賃貸・集合住宅は証明書の提示)にお住まいの方
□保護時のワクチン接種・検査費・手術代等の医療費のご負担+お届けの際の交通費のご負担を里親様にお願いしております。(次に保護した子達の医療費へ回り、長く活動を続けることが出来ます。)
※病気等がある場合、事前に把握している事はお伝えいたします。
□写真付き近況報告が可能な方。
□時期が来たら避妊去勢手術を行っていただける方(完了済みの子は省く(生後10ヶ月以上の子は、基本、完了後に譲渡しております。))
『その他』
☆1週間のトライアル期間があります。
☆トライアルスタート時に、譲渡誓約書へサイン捺印があります。
☆お話が進んだ後、最終的な確認の為、里親希望アンケートへのご回答をお願いしております。
☆本譲渡後も、可能な限りフォローを行っております。
『お問い合わせの際の注意事』
□お問い合わせが重なった場合、スムーズなやり取りの方やお届けが早い方を優先しております。
□本譲渡後も、交わした誓約書の内容に、違反する行為があった場合には、所有権は、保護主へ戻ります
お問い合わせの際に、里親希望した理由も併せて教えてください。
ご質問などありましたら、なんでもお問い合わせください。

| 医療費・保護時の費用等(下記を参考に) | 40,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 40,000 円 |
医療費、ウィルス検査、、手術費、保育費等です。証明書などは、お渡ししております。次の子を救う為の費用とさせて頂きますので、ご理解、ご協力をお願いいたします。
上記の金額から前後する場合があります。(エミィーは、手術を行っておりませんので、書いてある金額より現段階は、減ります。)
その他の県もご相談ください。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。