サポートメンバー

希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知

サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!

募集番号:449543 掲載期限:2023年12月30日 まで

FUJIくん

  • Ribbon Bookmark
  • View:4,815
  • 掲載日:2023年03月01日
ひだまりとひるねの会(保護活動者)
掲載者 ひだまりとひるねの会
会員種別 保護活動者(非法人)
ユーザーID 110825
現在所在地
大阪府 大阪市
種類
トイ・プードル
年齢
老犬 (10歳以上)
雄雌
オス
サイズ
中型犬
ワクチン
接種済み
去勢
去勢済み
単身者応募
不可
高齢者応募
不可
英語対応
不可

譲渡誓約書を取り交わさないペットの譲渡は動物虐待です。

誓約書の取り交わしを完了してからペットを譲渡して下さい。
相手が応じない場合は即時やりとりを中止し管理者に通報してください。

里親募集種類
行政機関(保健所や警察機関)から引き出した、または行政機関からの指導に従って保護した
募集経緯

担当行政機関からの指導により名称を非公開
里親さまへはお伝え致します。

生体販売・繁殖事業者から保護されたペットの有償譲渡にご注意ください!
性格・特徴

食欲旺盛、お散歩大好き
リードを見たらキュンキュン鳴きます。
他の犬猫とも仲良く出来ます。
意地悪されても耐えてます。

健康状態

フィラリア、便検査、耳ダニ陰性
保護当初、ストルバイトが出ていましたが今は出ていません。
普通のフードです。

引き渡し方法

飼育環境確認のためご自宅までのお届け

その他・備考

完全室内飼育
ご家族全員の同意がある事
ペット飼育可能住宅である事
単身者の場合、後継人が居ること
(未成年、同棲中の方はお断りする事があります)
小さなお子様がおられる場合要相談
十分なケアが出来る事
犬種により訓練を受けて下さる事
犬の場合、お散歩へ行く事(体調による)
お留守番の少ないご家庭
近況報告を、必ずして下さる事
畜犬登録、各種ワクチンを接種する事
不妊処置が終わってない場合、不妊処置をする事
(不妊手術費は里親様のご負担となります)
※個体の体調により譲渡後にお願いする場合がございます
迷子対策を、徹底する事
初期医療費の一部ご負担(初期検査)
お届けの際の交通費(関西圏で募集)
シェルターなどは無く個人宅でたくさんの子達のお世話をしております。仕事、家事もございますので譲渡範囲が狭い事はお許しください。
また、メール等のお返事は1週間以内に必ず致しますので数日お待ち頂く事もあります。
ご了承くださいませ。

ご応募頂く際、お迎えの準備期間中で
お迎えされる時期が数ヶ月先の場合は先ずご相談下さいませ。お迎えして頂けることに私達も保護っ子達も嬉しく心弾みます。ですが、しなくてよい苦労、不安な想いをして来た子達です。もし決まったのにお話が流れたらどうしようとお届けするその日まで少し心配になります。

この募集は終了しました

譲渡費用について :

初期検査 8,000 円
混合ワクチン 6,000 円
狂犬病ワクチン&登録 6,000 円
マイクロチップ 3,000 円
去勢 25,000 円
合計金額 48,000 円

譲渡費用に関する注意事項 :

お届けの際の往復交通費御負担

from ペットのおうち

この里親募集は保護活動者によるものですので、費用の請求が可能です。

ただし、行政機関経由または行政機関の指導に従った保護のため、担当行政機関の名称(〇〇警察署、〇〇保健所等)が明記されている必要があります(※)。また、募集情報に明記されていない費用の請求は一切禁止です!!

※担当行政機関からの指導により名称を非公開とする場合を除く

詳しくは「 会員種別と譲渡費用に関するルールについて 」をご確認ください。

募集対象地域 :

北海道 |
青森県 | 岩手県 | 宮城県 | 秋田県 | 山形県 | 福島県 |
茨城県 | 栃木県 | 群馬県 | 埼玉県 | 千葉県 | 東京都 | 神奈川県 |
新潟県 | 富山県 | 石川県 | 福井県 | 山梨県 | 長野県 | 岐阜県 | 静岡県 | 愛知県 |
三重県 | 滋賀県 | 京都府 | 大阪府 | 兵庫県 | 奈良県 | 和歌山県 |
鳥取県 | 島根県 | 岡山県 | 広島県 | 山口県 |
徳島県 | 香川県 | 愛媛県 | 高知県 | 福岡県 |
佐賀県 | 長崎県 | 熊本県 | 大分県 | 宮崎県 | 鹿児島県 |
沖縄県 |

この里親募集をお友達に教えてください:

ドッグフードの定期購入で殺処分ゼロへ!おすそ分けプロジェクト ペットフード編
PAGE TOP

「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。

ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。

犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。

ペットのおうちサポートメンバーアイコン

サポートメンバー登録へ

閉じる