会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
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独自の誓約書を使用可 |
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希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | 特定非営利活動法人HappyWan |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(法人) |
| ユーザーID | 828203 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
繫殖場より引き出し
犬は怖いようで、人にべったりついて歩きます。
トイレや基本的なしつけなど、身についていませんがまだまだ若いのでしっかり教えれば覚えてくれると思います。
怒られたらしょんぼりするので、物分かりはいい子だと思います。
体重4.1kg
去勢手術(予定)7/11
ノミダニ予防(済)
ワクチン予防接種(予定)7/11
血液検査(済)
耳ダニ検査(済)
便検査(済)
フィラリア検査(済)
マイクロチップ装着(予定)7/11
当団体よりご自宅までお連れします。
【譲渡条件】
・完全室内飼育で、脱走防止柵・二重リードを徹底していただける方
・飼い主様に万が一の場合に引き継いで終生飼育を行って頂ける方の同意を得られる方
・必須提出書類をご提出いただける方(飼い主様・同意者様とも)
・毎年の狂犬病及びワクチン予防接種、フィラリア予防、ノミダニ予防を管理できる方
・定期的なトリミングなど、犬の衛生管理ができる方
・終生飼育を守っていただける方
・定期的に近況報告をしていただける方
・家族全員に犬アレルギーのないご家庭
・その他別途、譲渡犬により取り決めのある条件をクリアできる方
登団体では、すべての方に引受同意者様のお名前を頂戴しております。
引受同意者様は、譲渡者様に万が一のことがあった場合に引き継いで終生飼育を行ってくださる方です。 ※飼い主様が66歳以上の場合は、同居のご家族(20歳以上66歳以下)が引受同意者として必須です。
【譲渡費用について】
譲渡費用:一律 50,000円 ※譲渡日に頂戴いたします。
犬登録手数料・狂犬病予防接種は、当団体で実施した場合のみ実費を頂戴いたします。
※その他、お届け時の高速代等の経費
【譲渡までの流れについて】
下記の提出書類を事前にご提出いただき、不備がなければ譲渡日を決定し、わんちゃんと
一緒にお宅へお伺いさせていただきます。
・顔写真つき身分証(写) ※無ければ身分証と顔写真、別々でも可 (譲渡者様・引受同意者様とも)
・ペット飼育許可書(賃貸物件・マンションの場合)
・引受同意書(引受同意者様にご記入頂きます。)
・脱走防止柵・室内ペットスペースの設置のお写真
【譲渡後1週間以内に提出書類】
・犬登録証明書(写)の送付をお願い致します。
【お願い】
ご応募頂いたにも関わらず、当方より返信してもお返事を頂けない場合が多くございます。
一日でも早く家族を見つけてあげたい気持ちでいっぱいで、ご応募がくるととてもうれしいのですが
返信頂けない方が大変多く私たちも日々仕事をしながら、わんちゃんたちのお世話をしていますので決して暇ではありません。
お返事を気にしないといけなかったり、他の応募者様への対応も遅れたりとロスが多くなってしまいます。
ご応募から24時間以内には必ず返信させて頂いております。
当方からの返信より24時間を経過してもお返事頂けない場合は、不成立として処理させて頂きます。
誠に申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しくお願い致します。

| 【譲渡費用】不妊手術、ワクチン(5種)、血液検査、耳ダニ検査、便検査、スケーリング、フィラリア検査及び予防薬、マイクロチップ装着及び登録、ノミダニ予防薬、トリミング費 | 0 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 0 円 |
●犬登録手数料
●狂犬病予防接種
上記は、当団体で実施した場合のみ実費を頂戴いたします。(領収証写しお渡し)
●お届けの際にかかる交通費
当団体施設(枚方市養父丘)から里親様宅
●ガソリン代(距離×20円)(往復分)
※Google Mapのルート距離を参考にいたします。
●高速代(往復分)
※高速料金サイトの料金を参考にいたします。※ETC無し
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。