会員種別と譲渡費用に関するルールについて
会員種別によって里親を募集する際のルールが異なります。里親になりたい方は一般会員としてご登録頂ければ結構です。
| 種別 | 譲渡時の費用請求 | 資格要件 | 譲渡時に使用する誓約書 |
|---|---|---|---|
| 一般会員 | 不可※1 | 特になし | ペットのおうちの誓約書 |
| 保護活動者 | 可※2 |
|
独自の誓約書を使用可 |
|
|||
希望条件に合うペットが掲載されたら即時通知
サポートメンバー限定機能で里親になる確率UP!
| 掲載者 | しっぽの会 |
|---|---|
| 会員種別 | 保護活動者(非法人) |
| ユーザーID | 877762 |
ペットのおうちは、「里親文化の普及活動」や「健全かつ安全な譲渡環境の整備・維持」といったペットのおうちの活動にご賛同頂いているサポートメンバーの皆様と、公式スポンサー各社様のサポートにより、運営されております。
繁殖場廃業によるレスキューになります。
怖がりですが 好奇心旺盛で人も犬も気になるようです。
ずっと劣悪な環境にいたのか くるくる回る癖がありますが 少しずつ落ち着いてきました。抱っこも撫でられるのも慣れていません。
可愛がられたり大事にされる事に慣れていません。どんな扱いを受けてきたのでしょう。
この子の怖かった事や辛かった事を忘れさせて幸せにしてくださる方との出逢いがありますように…
犬とは合うかどうかは相性によるのでわかりません。一緒にいるダックス女の子とはたまに唸り合います。でもトイプーとは仲良くはないけど普通にしています。
トライアル期間は設けておりますが 簡単にお試し期間みたいな感覚の方はご遠慮ください。
行ったり来たりはストレスになります。
また 犬を飼うのはお金がかかります。
病気もします。医療費や餌、トリミングなど
想像以上にかかります。
もう二度と不幸な思いをさせたくないので
全てを含めてよくお考えの上 お申し込み下さいませ。
あれこれ言って申し訳ありません。
ただ幸せに快適に生きていってもらいたい
だけなのです。宜しくお願い致します。
元気一杯の明るい女の子です。
とても怖がりで 大きな声や音にはビクビク
しているところはあります。
まだ避妊手術をしてから 散歩はしていませんが 最初はゆっくり抱っこして慣らしてからになるかとおもいます。
この子は右の後ろ足が悪いです。
アキレス腱断裂したまま放置され もう治療は出来ません。
なので足の裏をつかずに歩きます。
でも ピョンピョン元気に走り回っています。
生きていくのに支障はありません。
避妊手術済み、ノミダニ駆除済み、ワクチン5種混合済み、血液検査、耳ダニ検査済み
心雑音、パテラ異常なし
歯石除去、抜歯済み
フィラリア検査陰性 爪切り、トリミング済み
ただ劣悪な環境にいたのか とにかくガリガリです。
こちらに1度会いに来て頂き 後日こちらから
お届けさせて頂きます。
遠方の方は交通費のご負担をお願いしております。宜しくお願い致します。
ペット可の住宅にお住まいで、完全室内飼いをお願い致します。
賃貸住宅、集合住宅にお住まいの方はペット可かご確認お願い致します。
●脱走防止は必ずお願い致します。
●通年、空調管理をしてあげて欲しいです。
●先住犬猫がいる場合は不妊去勢手術やワクチンウィルス検査についてなど教えて頂けたらと思います。
●60歳以上の方は後見人が必要となります。
●同居ご家族さま全員が、この子を迎える事に賛同してくださっている方
●犬猫を迎えるにあたり経済的に安定している方
●譲渡後の近況を知らせてくださる方(定期報告をして頂ける方)
●ご希望される保護犬猫の医療費、活動経費にご協力お願い致します。避妊去勢手術、ワクチン、ウィルス検査、便検査、初期検査、治療費、ノミダニ駆除、飼育時の消耗品、活動に必要な費用などお願い致します。
●身分証の提示、譲渡誓約書への署名捺印、御理解頂きます様お願い致します。
●お見合いの後双方譲渡条件が合意しましたら、必ずこちらからご自宅へ連れて行きますので、ご自宅へお邪魔させていただける方
●保護主との信頼関係を築いて頂ける方。
●終生この子を家族として生涯大切にしてくださる方
宜しくお願い致します。
※お預かりした個人情報につきましては厳重に管理します。

| 避妊手術、ノミダニ駆除、ワクチン5種混合、血液検査、耳ダニ検査 心雑音、パテラ異常なし 歯石除去、抜歯済み フィラリア検査陰性 爪切り、トリミング | 45,000 円 |
|---|---|
| 合計金額 | 45,000 円 |
大阪府枚方市より車で1時間くらいの方
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。